【植神 緑良(しょくしん りょくよ)】 緑良は植物の世界に生まれた。植物の世界では誰でも手から植物を出せ、日陰にしたり、木を植えたり、作物を作ったりなど民達は豊かに暮らしている。緑良は元々は普通の民であったが空神 青光と出会い、神様に憧れ、神様になる ための勉強や特訓などをした。その結果季節を操れるようになったという。緑良は優しく温厚で気真面目な性格で触れ合いやすいという。けれども過去に何かあったのか右手が腐り植物を出せなくなってしまったらしい。緑良にそのことを聞こうとすると大体はぐらかされるらしい。 話したくない理由は何なのだろうか…? 【季節ソード(春&夏&秋)】 緑良の努力の結晶で季節を自由に変えられる3つの剣を出現させた。春ソードは切れ味抜群だが痛みがほぼなく、 剣を振ることで桜の花びらが出てきて、それでガード出来る。夏ソードは移動速度が上がり切られると少し痛い。剣を振ることで葉が出てきて目眩しなどに使える。秋ソードは切れ味抜群で切られるとすごく痛い。剣を振ることで 紅葉が出てきてガードに使える。それぞれの剣には緑良の性格が反映されている。性格は全体的にやすごく優しいのだが秋ソードに切られた時だけすごく痛いのはなぜなのだろうか?
〜今日の一言〜 設定書くの楽しい( ・∇・) 補足 植物の世界は空の世界からの雨が空神によることを知っており、立場が高くなれば空神と会えるという伝説があるという…