【開発経緯】(下にスペックあるょ) アタイルは徘徊弾薬として旧エノキ帝国から受け継いだGPMD-1を所有していたがこのドローンはそもそもの設計が自体遅れでかつ、本来の目的であるカタパルトと砲発射の両立を果たす適合規格が存在せず、実質カタパルトで発射するしかないような状態だった。 そこで技術的な刷新とGPMD-1本来の目的を今度こそ達成するためにLMD-2は開発された。カタパルトでの発射のほか、将来的に110㎜口径を持つ戦車砲や迫撃砲による射出も可能とする予定である。 あとパフォーマンス悪いけど装弾筒を変えれば110㎜口径以上の滑腔砲でも射出できる スペック 〇機動性 巡行速度 :284km/h 最低飛行速度:71km/h 通信距離 :半径42km 航続距離 :約75km 〇規模 弾頭直径:110mm 全長(薬莢あり):1197mm 全長(薬莢なし、ペラ格納):1065mm 全幅(翼展開):512mm 翼面積:2.42m² 空虚重量(薬莢あり):30kg 空虚重量(機体単体):29kg 最大飛行可能重量:52kg 動力:電気モーター Aw.EME-2(×1) 〇装備 要員:1名(遠隔操作) 固定武装:なし 追加武装(主に弾頭) ・成形炸薬弾(14kg) ・成形炸薬弾(タンデム、21kg) ・破砕榴弾(15kg、20kg) ・破砕榴弾(近接信管、15kg、20kg) ・破砕榴弾(9発クラスター、21kg) ほかスペース、重量の許すものは搭載可能
モデルゎスイッチブレード それ以外もモデルいるかもだけどマヂわからん 調達コスト:約1400USD 生産ライセンス料:300万USD 購入価格 :2500USD 〇売り上げ 総売り上げ:1350万USD 機体売り上げ:3000発 750万USD ライセンス売り上げ:2カ国 600万USD 開発企業、団体 ・アルターワークス 使わしていてててもらった曲 ・カガミ https://www.youtube.com/watch?v=XcGN-KYlrwA