今回は長いです。あ、因みにいきなり四十一話になった理由は物語が進みすぎたからです。 『...彼奴のせいで。』 前回→https://scratch.mit.edu/projects/1106519566 【記録1】【破壊者】の欲望 「物語...私はそれを創って来ました。」 「しかし突然、奴は現れた。」 「私は物語から出て来た『バグ』を壊す必要があります。」 「そうでなければ、私の欲望も野望も何もかもが失敗しますので。」 「私は手段なんか選びません。」 雑談 ブルー「いやーサンダーさんが復活してくれて良かった!」 ブルー「これで戦力回復って感じだな!」 レッド「そうだね!僕もサンダーからこれからは学んでいこうと思うよ!技術などを!」 サンダー「レッド...本当に変わったんだな。私は嬉しいぞ!」 レッド「そ、そうかな?」 ブルー「変わらない所もあるんだな。でもそこも良いかもな。」 次回予告 ライトブルーと別れた三人。レッドとブルーは「色の主」の所に行く必要があるのが残り僅かとなった。二人はサンダーと行くべき所を考えるが...
甘茶の音楽工房 うっちーぜろ DOVA-SYNDROME 魔王魂 MusMus