=========================================== 「ゴミが詰まった」 =========================================== クリックで次 [参加についての注意等] 不採用でも怒らないでください。 この作品をRemixしてご参加ください。それ以外の参加は無効となります。 (こう見えて)デスゲームです。貴方のキャラクターが殺される可能性があります。 猫以外の見た目でもOKです。ですがなるべく種族は人間、または人間に似た種族であると私が助かります。 多分この小説失踪等します多分。それでもいいならばどうぞ。 キャラ崩壊の可能性もあります。10000%。 あとこれデスゲーム""""小説""""なので勘違いしないでくださいね 「中」もありです。でも私的には中だと少し不便なのでなるべく記入してくれると助かります。 チートは別にいいですけど採用するかはちょっと怪しいです、というか採用しません(( なるべく全部記入してほしいです [主から] どうもこんにちは、平安のあです。 「秤ノ町ニ誓イヲ」を書こうと思ったんですけどちょっといろいろ忘れましたのでこっちに変えます。 締切はremix数50or11月一杯です 延長or短縮の可能性もありますのでお早めに。 採用人数は多分25人〜30人になります
«キャラ説明» 名前:花園 姫花 (はなぞの にか) 性別:男の娘 年齢:16歳 身長:173cm 体重:40kg 血液型:O型 一人称:僕 二人称:君 三人称:〇〇さん イメソン:いよわ - きゅうくらりん ツンデレ度:3% 持病:失顔症 身体能力ABC評価:B- ‹性格› おしとやかでマイペース。極度の人見知りであるがフレンドリーな一面もある。何に対してもあまり興味がない。過去に病んだことがあり、それの名残で落ち込みやすく、引きずりやすい。 ‹口調/サンプル› 感情の起伏が少なく、常に静かなトーンで、感情的にならず、淡々と物事を分析的に話す一面も持っている。 諦めや虚無感が漂う発言をすることがある。 「.....僕の名前は花園 姫花といいます。...よろしくね。」 「.....まあまあ。一旦休もうよ。」 「.....君は今、どんな顔をしているんだろう.....。一度でいいから見てみたいな.....。」 「あっごめん、僕は人の顔に靄がかって見える相貌失認なんだ。だから、間違えても許してね。」 「....僕は、皆が幸せに暮らしていけることを心から願っているんだ。.....まあ、叶うはずがないんだけどね......。」 「.....なぜ僕達人間は人間を拒絶し、争うのかがわかったよ。.....こんな世の中、なくなっちゃえばいいんだ。」 「それも一理あるね。だけど〇〇じゃないかな。」 「.....この包帯?ああ、これはね、昔の傷痕を隠すためだよ。.....嘘。本当は、僕の目を隠すためなんだ。」 「.....僕の片目、少し特殊なんだ。夜になると光るんだよ。こんな目、怖いでしょう?.....だから、包帯を巻いて、普通のフリをしているんだ。君に、僕が危ない人間だって思われたくないから。」 「.....でも、クリスタルの能力を使うときは、包帯を外さなきゃいけないんだ。じゃないと、力が制御できなくて.....。」 「.....でも、大丈夫。僕は、君に何もするつもりはないから。ただ、僕にはこんな能力があるってこと、知っていてほしいんだ。もし、君が僕を裏切らないって信じさせてくれるなら.....。」 「.....僕は、もう、誰も信用できないけど.....もし、君が......。ごめん、何でもない。」 ‹過去› 姫花が5歳頃に親に捨てられた。親に捨てられたときはあまり愛情を込めて育ててくれなかったために悲しいというよりかは嬉しかった。 ある日、知らない20代くらいの女性にひきとられ、一緒に生活していた。姫花がとても小さかったために、その人に対する不審感を抱かなかった。そのひきとってくれた人に対して姉さんと呼んでいた。姉さんは様々な能力の持ち主であり、姉さんの持っている能力について一つづつ丁寧に教えてくれた。姫花の武器であるクリスタルは元々姉さんのものであったが、そのときに姉さんは姫花にクリスタルを譲渡し、扱い方も説明してくれた。姫花はとてもいい人だなと思っていたが、数日後、姫花を裏切った。 姉さんは突然姫花を56そうと首を絞めてきたのだ。姉さんは姫花を可愛そうだと思ってひきとったのではなく、姉さんの本当の目的は"誘拐"であった。 姫花はすぐにクリスタルで姉さんを跳ね飛ばし、そのまま逃走した。その時になって初めて、悲しみを覚えたのである。今でもその出来事がトラウマで、軽度の人間不信になっている。 ‹武器› クリスタル(頬についている) ‹能力/技› ・空間認知能力。半径150m以内にある死角にある建物や、相手との距離が正確にわかる。相手が隠れていても見つけることができ、建物を透過して建物内にいる人を見つけることができる。色までは認知できないが、形で人などを見分ける。 ・クリスタルを操る能力。特に技はない。 クリスタルで防御、攻撃などを行っている。汎用性が高い。攻撃は2パターンあり、1つはクリスタルの中央部から光線を照射、2つはクリスタルが分裂して相手を追尾し貫く。防御力は並大抵の人間が瀕4するくらいの攻撃まで耐えることができる。 ‹その他設定› 能力使用中のみクリスタルが鮮やかな青に輝く。 空間認知能力だけは使用中でもクリスタルは無反応。 クリスタルを操る能力の副作用として片目が変色している。変色した目は暗闇の中でも光り輝くという特徴を持っている。通常時に眼帯(というか包帯)をしている理由は、相手に無防備に見せ、欺くためである。