【初めに】 こちらは現在書いてる小説、【魔と剣の交わる世界】にてゲストとして出演するキャラを募集する物です。 リミックスして下に書いてあることをやって下され。 採用する数は未定。ただ9割「落とす」事を念頭において下さい。 【name】(書かなかった場合即不採用) 名前を書いて下さい。 【見た目】(書かなかった以下略) 見た目をはっつけて下さい。 Q.設定どこに書けばいいの? A.当然ッ!「使い方」だァ! 【最重要.設定】 てなわけで設定。 まず以下のキャラは100%採用「しません」。 ・チート(Darke辺りがギリ、セーナ等は論外) ・スクラッチキャットを改変した姿のキャラ ・版権キャラ ・設定が5行以下で終わってるキャラ ・サンプルボイスを一ミリも書かないキャラ ・AIで設定書いた、あるいはその疑いのある奴 ・その他、中の人の性格が終わってる奴 キャラクターの特徴を書いて下さい。 ・は絶対必要 :は採用率を高めます。 ・性別 ・身長 ・体重 ・性格 ・特徴 ・サンプルボイス ・一人称・二人称・三人称を書くこと (僕天が教えてくれました。感謝!!!) :使用魔法属性 ↑炎.水.氷.雷.風.土。闇や光もあるけど99%落とします 付けてなけりゃ勝手に付けます。オリジナルの魔法使いたいなら魔法の特徴を明記した上で書く事。 :能力 ↑魔法と一緒に使う事は不可。同時に入れたら不採用。 当然魔法不使用.能力不使用の一般人をしてもおK。
名前:仮名具象(ケミョウグショウ)/『それ』 年齢:不詳 性別:不詳 身長:30cm〜30m 体重:0g 性格:好奇心旺盛で、祈りに来たもののもちものなどに興味を惹かれる。 設定:人間の神及びそれに付随する事象に対する尊崇、畏怖といった感情が具現化した存在。存在の本質は人間の感情であるので、名前も姿も仮のもの。「信仰」と言う行為がなされる場所に発生して、ただその周りを浮遊し続けるだけで何もせず、信仰が途切れるまで存在し続ける。基本的には見えるが、触ることのできない、幽霊に近い存在。 『それ』の大きさは、その場所での「信仰」という行為の度合いにより、「信仰」が大きければ『それ』も大きく、小さければ『それ』も小さい。 魔法:なし 能力:なし