大日本帝国陸軍の攻撃機です。 全長:14m 全幅:16m 空虚重量:14t 満載重量:21t 最高速度:990km/h 巡航速度:840km/h 乗員:1名 装備:ネ310ターボファンエンジン 2基 プラズマターボレーザー(雷砲) 1門 レーザー冷却装置 爆弾槽最大積載量:5.2t 設計年数:1946年 製造開始年数:1950年 ファウレン(仮想国家)における、大日本帝国陸軍航空隊のジェット攻撃機。強力なターボファンエンジンを2機搭載しており、重武装化が容易になる。雷砲が搭載されているため、史実において本機のモデルとなったA-10サンダーボルトのバルカン砲よりも大きな攻撃力及び攻撃持続力を持つ。海軍型もあり、栄天二一型として区別される。練習機もあり、複座型で、「徒然」と呼ばれている。アメリカに輸出されたものは、A-10サンダーボルトと呼ばれ、雷砲がバルカン砲に据え置きされたりもしている。