1次関数(比例を含む)のグラフを図示する装置です。 拡張機能のペンを使ってグラフを書いていきます。 図示するためにはまず、直線の傾き(式でy=○x+□のうち、○の部分)と切片(□の部分)を決めましょう。スペースキーを押すことで図示を始めるかどうか確認メッセージが出ます。そこで「はい」と答えると図示が始まります。傾きの値が小さいと図示に時間がかかります。待つのがめんどくさい場合はターボモードをおすすめします。傾きには-60~60までが、切片には-179~179までが入れられます。どちらも整数のみ対応です。傾きと切片が両方0だと図示できないので注意してください。また、x=(定数)の式も図示できません。y=(数)の式のみです。 図示をすると式以外の変数が隠れます。
中1・中2の数学の単元内容です。 是非テスト勉強などにご活用ください。 なにか不具合があったらお知らせください。 かなりの労力をかけたのでコメントやハート、星をよろしくお願いします。 xはx軸を、yはy軸を指しています。Oは原点です。 どうしても分数や小数のグラフを書きたい場合は、中にあるブロックをご活用ください。演算の値の部分だけ変えれば使えるようになっています。