ネプツニウム社会主義共和国陸軍が運用する原子力巡航ミサイル。 原子炉を搭載し、理論上はほぼ無限の射程を持つ。また弾道ミサイルと異なり低空を飛行するため、比較的迎撃猶予が短くなりやすく、確実に敵目標を破壊することが可能である。そのほか、Sb-13の開発を経て得た推力偏向ノズルの技術を生かし、本ミサイルにも推力偏向ノズルを搭載し、迎撃をかわす高機動が可能である。様々なプラットフォームからの運用が予定されており、複数の艦艇に対してSS-GLNCM発射用の装備が取り付けられる予定である。
【スペック】 全長 10.2m 直径 1.08m 最高速度:1300km/h 飛行高度 15m~250m 誘導方式:慣性,アクティブレーダー,衛星,AI画像認識 最大射程:理論上無限 弾頭 400kt熱核弾頭 【運用数】 5~(製造中) 【調達費用】 750万USD/発 【輸出】 基本的になし ごねてくれたら売るかも