大日本帝国海軍の超重型戦闘艦です。 全長:395m 全幅:76m 基準排水量:214,500t 最高速度:50nt 巡航速度:40nt 乗員:1400名 装備:ディーゼルエンジン 8基 ウォータージェット 4基 横転スラスタ 4基 アクティブレーダー 1基 560mm口径3連装主砲 3基 310mm口径2連装副砲 6基 60mm連装対空機関砲 23基 20mm単装対空機関砲 41基 短距離艦対空誘導弾垂直発射管 15門 長距離艦対艦・艦対地誘導弾垂直発射管 11門 電波妨害弾(チャフ)発射管 16門 おとり発熱体(フレア)発射管 16門 発煙弾(スモーク)発射管 8門 空気圧カタパルト 2基 作業クレーン 1機 (後期改修型)八咫護衛装置二一型 1機 (後期改修型)40mmバルカン砲 8門 設計年数:1936年 製造開始年数:1942年 製造艦(艦名のみ) ・ヤタガラス ・ヤマトタケル ・イズモタケル ・クマソタケル ファウレン(仮想国家)における、大日本帝国海軍の大規模な戦艦である。モデルは「旭日の艦隊」の「日本武尊」だが、自分なりに改装を施してみた。旧式の連装砲を積んでいるのはどうしてか、それは砲塔を対地攻撃にも使用するからである。エネルギー弾を曲げることは至難の業だが、実体弾は重力で勝手に落ちるので勝手がいいのである。ちなみにその艦体幅により、パナマ運河を通ることができないため、作戦区域が太平洋に制限される。ただし、インド洋、アフリカ沿岸から大西洋に来られる。