目次 使い方 仕組み タグ 制作秘話 使い方: 動いてみてください。矢印が滑らかに動きます。 仕組み: 今回の滑らかな動きには2つスプライトを使いました(補足:おそらく1つのスプライトでもクローンを使えばできますがめんどくさかったのでやってません)。仕組みとしてはスプライト:点が顔に行くように組みます。そしてスプライト:動かすやつはそこまでの距離/10ずつ進むみたいな感じです。まああのよくあるマウスポインタ―へ向かって滑らかに動くやつのマウスポインタ―をスプライトに置き換えてさらにその動く方法を顔にしたみたいなイメージです。見たときに分かりやすいように点スプライトは表示してありますが別に非表示でもコスチュームが無でも行けます。借りるときは一声かけてクレジットを書いてください。 タグ: #misterM-H 制作秘話: どうも転校してから前の学校の文化祭に行こうと思ったら平日で行けなかった@misterM-Hです。 今回はサムネ、タイトルにあるように(もう割と前の話ではあるけど)新しく追加された拡張機能:Face Sensingを使ってスプライトを滑らかに動かすスクリプトを組んでみました。仕組みについては上記の{仕組み」を見てください。というわけで書くことがないのでいつも通りつまらないことを少々... 今回の作品は何となく思いついたことを即興のノリで作ったものです。中身自体は15分クオリティー(そしてそのうち10分はサムネ((()です。 新しくこれが追加されてからなんでもいいんでゲームにでも使いたいと思ったんですけどこれ...正直言って使いにくくて。カメラを手で塞いで移動、手をよけるとまぁ当たり前なんですけど瞬間移動できるんですよ。これでなんか避けたり時間内に集めたりするゲームとかをするとヌルゲー化するんです。というわけでそれを阻止すべく何かいい案がないか模索するうちに電球に使うフィラメントの材料を思いついたときのエジソンのごとくひらめいたのでこれを作りました。もしかしたらほかの人もやっていてかぶっている...なんてこともあるかもしれませんがちゃんと全部自分で考えてやりました。ていうかほかの人がやってるのを意味も分からずそのままパクるのってあんまり意味ないので。まぁ使うときは一声かけてちゃんとクレジットを書きましょう! そうそう、今回のサムネはいつにもまして主張強めです。背景虹色に金色(のつもり)の集中線(放射線?あれ?どっち?)をつけさらにあのブロックを5~6分の1ぐらいの大きさでドーン。結構主張強めですがタグは少なめです。ガチでこれってどういうタグ付けたらいいの? また今回このブロック、これまで必死でビットマップのあの消しゴムで必死に消していた背景をサイトで消しました。結構一瞬で終わりました。これまでの俺の苦労とは...(そのサイト:あを抜いてhttps://www.あremove.bg/ja)もしかしたらこのサイト知ってる人他にもいるかもしれませんね。便利なんで使ってみてください(俺が言うのか?) ちなみに今回()を多用しています。何回使ってるか数えてみてね。 制作秘話END