逆陽考察「零ちゃん実は生きてる説」 理由その1:能力の設定上どうやっても4ぬことはないし56せないため。 零の不老不死の能力は、どんな傷でも瞬間的に再生する上、例え即4レベルのダメージを受けても意識が途絶える=4ぬことはなく、意識を保ち続けることが可能。公式の発言によると、「不老不死の設定上リスキルできる圧4にした」とのことだが、先ほど言った通り彼女はどうやっても4ぬことはないため、ダメージが回復した瞬間に動けなくとも次元超越能力で別次元に避難することも可能なはず。一応これが信用度が高い理由。 その2:不可解な公式アート 公式が2班のキャラの作者の承諾を得て作り出された公式アート(?)。なのだが、ここに一つ不可解な点がある。 それは2枚あり、一つはまるで学園生活を楽しむ4人の写真がある。微笑ましい。 そして問題の二つ目。 写真が暗くなっており、表面のガラスにひびが入っているのだが、このひびの入り方に注目すると、零の左側、つまり頼や空亜たちの方に多く入っているのだが、零から右側、つまり零本人は全く入っていないのだ。まるで、零と三人の別れを示すかのように...。 もしかしたらただの思い込みかもしれないが、もしあのアートが何かを意味しているのなら... これが2番目に信用している理由。 その3:シーズン1.5に彼女の名前どころか不死身などの言葉が出てきていない 今現在制作されているシーズン1.5。しかしこの中で、頼などの登場人物の口から零の名前どころか不死身といったワードが出ていないのである。そして海幕での下句の台詞「あ、そうだ。教えてやろうか?」 「あの二人の4にざま」 この台詞での「二人」とは、恐らく空亜と穂香のことであり、この台詞の前に、頼が生きていると思っていたのもこの二人。 多分下句は心を読むのが得意かあるいはその類の能力を手に入れていたのかもしれない。 その後、下句は「お前んとこの班はみーんな死んだぞ」 と言っているが、先ほど説明した通り、零の不老不死は「どんな傷でも瞬間的に再生する上、例え即4レベルのダメージを受けても意識が途絶える=4ぬことはなく、意識を保ち続けることが可能。」であるため、4んでいない可能性がある。これが正しければ下句は勘違いをしているともとれる。そうなるとこの手のキャラは「よし4んだな撤退!」的な感じで4体を確認しない奴が多く…後々大戦犯になるのである(?) …と言ってもこの理由は他2つと比べても余り信用はないのだが()