プログラムはこれだけで完全に完結します。 走行プログラム、信号判定のプログラムなどと関連付ける必要はありません。 また、中にある変数で傾く角度を変えることもできます。 注意点! このプログラムは横方向の移動にしか対応していません。縦方向の直線、斜めの直線へは未対応です。 そのときだけ振り子を止めるか、各自でプログラムを改造してください。 まあ縦や斜めの線路は全てカーブ判定になってしまうので注意してくださいということです。
あくまで試作品なので動かなくても知りません。 列車アイコンはゆけむり研究室からお借りしています。 http://www.trainfrontview.net/