速力:40.7kn 7.62cm単装高角砲3基 九〇式61cm3連装魚雷1基 建造費:19億9500万円 販売価格:21億5000万円 1か国の1か月で購入できる数は50隻まで。 ライセンス価格は、献金済の国は1500億円 で、そうでない国は2000億円です。
第一次世界大戦の海戦により、 魚雷艇に高性能なレーダーを搭載することで 魚雷艇の実用性が高くなり、戦果を出しやすくなる ことが証明されたため、雷鳴級の計画が始まった。 そして、卵本帝国の保有する魚雷艇はこの艦級のみであり、魚雷艇の主力となっている。