【名前】ミラージュ・リフレクト 【年齢】24(推定) 【性別】女 【種族】人間(おそらく) 【性格、特徴】 常に冷静沈着で、大人しい。誰にでも素で接する。達観しがち。少し天然というか常識知らずなところがある。 微妙に捻くれている。仲間や認めた人には優しいが、その他には塩対応。 優しいとはいえど基本的にはクールなのでデレることは少ない。たまにストレートにデレてくる。いわゆるクーデレ。 実は結構喧嘩早かったりもする。 空間把握能力が高く、目を閉じたままでも相手に攻撃を当てられる。そのためか銃などの遠距離系の武器の命中率が高い。反射神経などもいい方。 遠距離系は攻守ともに強いが近接系は攻守ともに弱い。 血液の色が銀色。そのせいで面倒な目に遭うこともあったため周囲には隠している。 【一人称、二人称、三人称】 一人称 私 二人称 貴方、〜さん、お前、〇〇 三人称 その方、その人 【口調】 「…私はミラージュ・リフレクト……貴方は?」 「もう終わり?…なら帰るよ…」 「…まぁ、感謝はしとく……ありがと…」 「私の本名はミラー…って言ってもまぁ…愛称とかでよくミラーって呼ばれるから一部の人たちからは実質本名呼ばれてるようなもんだし…あんま変わらないだろうけど……」 「…お前に…"うちら"の何が分かるってのさ…ふざけんのも大概にしろよ?」 【能力】 ミラースペース(鏡面空間) 鏡しかない空間に対象を引きずり込む。この空間では物理法則が通用しない。この空間内では敵の攻撃を少し跳ね返すこともできる。 ここでは対象のトラウマが再現され、何かしらの形で対象を蝕むことができる。 ただし、トラウマとかない近接タイプには秒で負ける。人によって効果が左右しがち。 鏡の眼 相手のトラウマや隠された本心を映し出し、そのトラウマや本心を相手へのダメージに変換できる。発動している間は読心系の能力は一切効かず、場合によっては相手に精神的ダメージを与えることも可 その他、鏡の破片を生成して相手にぶつけることも可能 この空間はゴリ押して壊すか、ミラージュが気絶もしくは死んだら普通に出られる 基本は武器を使うが武器が壊れたりしたら、能力で鏡の破片を作って敵に向かって飛ばしたり、刺したりして戦う。 武器は大抵の場合は銃を使う 【過去】 どこかのスラム街出身。血液の色の希少性や実験所に売れるなどの理由からある日人身売買組織にスラムを壊滅させられ、攫われた後オークションにかけられ売られた敬意を持つ 【その他】 本名はミラー。偽名は仕事で使うために適当に本名いじっただけの名前。 テマソン D/N/A
ちょっと前に出したRPGパロのキャラの本世界線バージョン 性格や特徴、生い立ちなどがifとは微妙に違います