皆さんは地雷グリコという本を読んだことがありますか? あるのなら以下を読み進めて、ないのなら買って読んでください。 https://note.com/tabunnni_dabunn/n/n04bb93666fa2 この記事を読んでほしい。 読み終わったらわかると思いますが、この筆者とんでもない馬鹿です。 おそらく筆者は「地雷は踏んでも消えない」と思っていますが、地雷は踏んだら消えます。 なので、筆者が紹介していた必勝法は、1回または2回0段目に落とされるだけで必勝法でもなんでもないのである。 さらに「↑今考えると謎の伏線。本編であいこが5回続くことはなかった。」と書かれているが、これも頭がおかしいと思う。 地雷の位置を相手に教えることであいこを続かせる戦法が本の中に書かれていたはずである。 この筆者はおそらく現代社会のコンテンツのジャンク化による若者の文章理解力の低下の被害者であり、非常に哀れであると感じる。 「これらに関わる誰一人としてこの欠陥に気づかなかったという話になる。」「何なら、調べてもこのことを指摘している記事が見つからなかったので、この本を読んだ人全員が・・・」 この文章が筆者の頭の悪さを物語っている。 そこから「自分が間違っているのでは?」という思考にならない方がおかしいと思う。 「さて、今私は表題作の「地雷グリコ」しか読んでいない。まだ、「坊主衰弱」「自由律ジャンケン」「だるまさんがかぞえた」「フォールーム・ポーカー」の4つが残っている。どうしたものか・・・」 正直この筆者にはこの本は楽しめなそうなので、読まない方がいいと思う。 「ゲーム理論的に考えれば双方が6段目(+ 3 or 9段目 + n段目)を選び、いつまで経っても勝負が始まらないことになる。」 急にnが出てきている。普通に考えれば3nとするのが妥当だが、この筆者はそれがわからなかったようである。 筆者は今まで相当文章が理解できないことで苦しんだと推測できる。 さて、これを踏まえてこの文章を読み直してみると、全てがコントのセリフになる。 最初から最後までずっと筆者が勘違いして必勝法だと謳っていること、いろんな人を馬鹿扱いしていることなど。 タイトルに「バカ vs. バカ」と書いているが、どう考えても筆者が一番の馬鹿であり、本当に同じ種族なのかを疑う。 筆者がこの先幸せに生きられることを願う。