クラウド変数で位置同期する際通常の方法で同期した際のサンプルプロジェクトです 当プロジェクトはクラウド変数を使用しているのでScratcherのみが使用できます。 ↓最適化した際のサンプル https://scratch.mit.edu/projects/1240884610/
複数タブで動作確認をどうぞ。 1キーで操作モード、2キーでクラウド変数から位置を同期します 操作モードに入ったあと猫をドラッグすることで移動が可能 終了時は赤いボタンから動作を停止後スペースキーで初期化してください(クラウド変数の数値を初期値に戻すためです。実装時は必須ではありません。)