※ これは実話を元にした話です。 ※ これは国語が約50点の者が作ったク◯みたいな文(?)です。 とある次元のとあるお話 第一話 はじまりとおわり ある日、Nさんは次元を立ち上げました。彼は一人で次元を運営していましたが、低浮上により反映作業ができなくなってしまいます。そこでKさんは地図作業を受け持ちました。TSAの日がやってきました。1週間とちょっと行いましたが誰も反応しませんでした。結局全土白紙化しました。
とある次元のとあるお話 第二話 おわりのはじまり 結局全土白紙化を決行したNさんとKさん。順調に地図作業、次元運営、スタの過密化(当次元比)が進んでいましたが、ある日、Kさんは地図作業ができなくなってしまいました。そこで代理としてLさんにお願いしましたが、彼は1日で地図の改革を起こしました。2.3日後、TSAが行われているではありませんか!私は目を疑いました。期間は3日。どうしてこうなったのだろうと思いましたが気にしないことにしました。TSAが終わり、ひと段落した時に地図係代理に指示を出しました。しかし彼は言いました。「俺が次元主だ決定権はない。」と。どこにそんなことが...と思いましたがスタ主がLさんに変わってるだけ...彼は予告も発表もせずに地図係代理から次元主になっていたのでした。 終 追記 今その次元は過疎化が加速しております。