【プラスチック物語とは】 https://scratch.mit.edu/projects/1243097750/ ↑ここで書かれたお話。遡ったら本家のコメントがたくさんあります。 ------------------------------------------------------------------------- ある日プラスチックくんはいつものようにプラスチックを人類に伝えていました。そう、プラスチックくんはプラスチックの中でもプラスチックストローでした。しかし!!!!!プラスチックくんの前に現れたのは紙ストロー!!!!!プラスチックくんは激怒した。紙ストローは紙の味がして散々なのに無理やり押し付けようとするマクドナルドに。そこでプラスチックくんはマクドナルドをプラスチックで作りました。 これでマクドナルドはプラスチックストローしか出せなくなりました。めでたしめでたし #2 ある日いつものようにプラスチックくんは歩いていました。すると...キキィィィィィィwwwwwwwwwwwwwwwwwwww プラスチックくんは轢かれてタヒにました。プラスチックくんの葬式が行われました。プラスチックくんのお母さんは深く悲しみ、神にもう一度蘇らせてほしいと望みました。そうすると!!!プラスチックくんは蘇りました。と思ったら、そこは異世界でした。 -第二章- プラスチック勇者 【プラスチック物語】プラスチックくんはとりあえずその辺の街に行きました。町はとても賑やかで、プラスチックくんは嬉しい気持ちになりました。でも、プラスチックくんはその街にプラスチックの概念がないことに気づきました。プラスチックくんはこういいました。「プラスチックを知らないんですか?ほら、こんな形なんですけど」 人々は初めて見るプラスチックに驚きました。そこで一人の少年はそのプラスチックを食べてしまいました。プラスチックくんは慌てて、それを止めようとしましたが、少年は飲み込んでしまいました。ですが、少年はこう言いました。「なぁぁぁんて美味しいプラスチック!!!!!!!!!!!」そこで街の人達はプラスチックくんが生み出すプラスチックを食べてみました。街の人達は美味しすぎて感激しました。プラスチックくんは、これを使ってなにか人のためになることはできないかなと考えました。プラスチックくんはそれを思いつきました。"プラスチックを食べる宗教を作ろう!!!"街の人達はそれに賛成し、早速プラスチックの神を創りました。そう、その神の名は@sxkpq1 みんなはプラスチックの聖書を作ったり、@sxkpq1のプラスチックの像を造りました。そこでできたのが、プラスチック教会でした。他の街の人たちにも噂は広がり、大勢の人がプラスチックを食べに来ました。みんなは美味しすぎて泣いてしまいました。プラスチックくんは神の教えを説き、ソイツらを信者にしました。突然、プラスチックくんはあることを思いつきました。プラスチックで兵器作れんじゃね??????信者たちはまずプラスチックのでかい剣を作りました。その剣をプラスチックくんがぶん回してみると、あたりがぐんと暗くなりました。禍々しい気配を感じた街の人達はすぐに逃げました。暗闇の中からデてきたのは...なんと...本物の@sxkpq1でした!!!!!!@sxkpq1はこう言いました 「我はこの世をプラスチックでのっとるんだぜ」@sxkpq1はプラスチックエネルギーで街を焼き尽くしました。プラスチックくんは怖くなり、逃げ出しました。 街の人達は深く悲しみ、どうしたものかと考えました。そこで考えたのが、"目には目を歯には歯を プラスチックにはプラスチックを計画です。プラスチックの大魔王@sxkpq1を封印するべく、プラスチックくんは勇者になることを決意しました。プラスチックくんは何年も何年も、色んなところを旅してレベルをぐんぐんと上げていきました。一方その頃、大魔王はプラスチック美味しいなぁ!と言いながら信者から生贄としてもらったプラスチック人造人間を貪り食っていました。 1年後 プラスチックくんは一番最初の街だった場所に戻ってきました。プラスチックくんは自分が魔王を呼び出してしまったことを後悔し、もう一度あの剣に封印することを誓いました。しかしそこには!!!!!!!!!!大量の兵が! そう、プラスチック教の信者は増えすぎて、大魔王がどんなプラスチックかも知らずに、ずっと洗脳されていたのです。そこでプラスチックくんは爆撃要請をしました。そうするとそこにはプラスチックの中でも最強の兵器であるツァーリ・プラスチックを載せたプラスチック製の戦闘機が!!!!!!!!! ドッカーン 爆発しました。 ー運命の章ー プラスチックくんは爆撃が来たことで先に進むことができました。その先にいたのは... プラスチックの大魔王、 が いました!!!!!!!!!!大魔王はプラスチックの爆弾の破片をバリバリ食べていました。プラスチックくんは大魔王のプラスチックエネルギーをチェックしました。そこでプラスチックくんは全てを諦めました。プラスチックエネルギーはプラスチックを食べることで増加します。プラスチックエネルギーは多すぎると暴走し、のようにプラスチックエネルギーの塊みたいな存在はプラスチックの限界を超え、普通のプラスチックには倒せないのです。そこでプラスチックくん、いいことを思いついてしまいました。「プーラプラプラプラwwww 普通のプラスチックにはプラ(僕)を倒すことは無理プラねぇwwwww」「ん?そのよくわからんクソでかい機械は何プラ?」そう!!!!!!!!これは伝説の機械、相手のプラスチックエネルギーを吸収するプラスチックすいすいマシーンでした!!!のプラスチックがどんどん吸われていく!!!!!!!!!!!「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」...... プラスチックくん「ふぅ...やったか????」 「プラ!!!!!!!!!」プラスチックくん「えっ....」んと大魔王はかつてのプラスチックくんそのものでした。プラスチックくんは、昔別の世界で一回タヒんでいたことを思い出しました。そう、はプラスチックくんが忘れていたあの心、"プラスチックを愛する心"だったのです。プラスチックくんはすべてを思い出しました プラスチックを愛する心を、そして、この世界からプラスチック以外の存在を破壊することを... プラスチックくん「うわあああああああああああああ!!!!!!!!!!!この世の全てプラスチックにしないと!!!!!!!!!!!!!!!!!」プラスチックくんはいろんなものをプラスチックにドンドンと変えていきました。プラスチックくんは暴走と言っていましたが、実際はあれがプラスチックくんの本当の姿なのです... こうして、世界はプラスチックに包まれましたとさ。 -完-