はい。というわけでルール説明してなかったので雑談がてら紹介します(唐突) ========================================== ↓以下ただの愚痴() 僕定期テストがもう迫ってるんですよ。 で、まあ定期テストがあるのは別にいいんですけど 問題は中間テストからの期間。約1ヶ月なんですよ。 プラス中間から1週間後に模試。 てことは実質この期間でテスト無しでいられたの1週間なんですよ。短すぎやろ。 しかも期末は12教科あるし、理系は絶対落とせないし… もう手一杯。要するに約2週間活動減ります。 そうだ、コラシの締切がテストと被るから延長しよう()
↓以下ルール ・ゲームは5日間にわたって開催。 ・参加者は1チーム20人の2チームに分かれる。 ・参加者の中には特殊な「役職」を持つものがいる。 ・参加者はステージ上に多数出現する「影」を倒す。 ・影を倒すとポイントを入手でき、まれに高得点の影が現れたりする。 ・各参加者のポイントの獲得状況や生死は専用の端末で確認可能。 ・また、2日目以降から毎日「イベント」が発生する。 ・最終的にチームの合計ポイントが高い方が勝利。敗北チームは全員◯亡する。 ・勝利チームであっても、ゲーム中に◯亡した場合基本的に復活などはしない。 「影」について: ・影にはそれぞれポイントが割り振られており、I~Vのタグで表される(以後各影の分類をⅠ~Vで表記)。数字が大きいほど強い。 ・ポイントはIで1ポイント、IIは3ポイント、IIIは5ポイント、IVは7ポイント、Vは10ポイント獲得できる。 ・II以降は出現数が限られている。Iのみ無尽蔵に復活する。 ・ゲーム開始時にIが75体、II以降は合計25体、計100体が出現する。 「役職」について: ・各チームには無能力者8名、能力者12名が存在する。役職の説明は以下の通り。 |市民| ・無能力者。自分の力で頑張れ。8名。 |探検家| ・6時間に1度、半径3km内の影の位置を把握可能。「影の」数字の大きさで反応の大きさが変わる。3名。 |衛兵| ・ゲーム開始時に同じチームの参加者2名を選択し護衛できる。護衛された者は1回だけ死亡するときに耐える。2名。 |隠密| ・3回まで5分間透明になれる。2名。 |奇術師| ・1日に2回まで自分とランダムな参加者1人の場所を入れ替える。2名。 |探偵| ・相手チームの役職を当てることでその相手を◯害して3ポイントを取得できる。失敗した場合は自分が◯亡。2回まで能力が使える。1名。 |ギャンブラー| ・5回まで自分のポイントを3ポイント消費してギャンブルが行える。80%で0ポイント、15%で3ポイント、3%で10ポイントが取得でき、2%で◯亡する。1名。 |怪盗| ・ゲーム開始時に味方チーム1人の役職を奪える。奪われた側の役職は「市民」になり、能力を使用できなくなる。役職が奪われたことは2日目に伝えられる。1名。