まえがき …はい。 スンマセンデシタァァァァァァァ!!!!!(((( 前話からなんと一年以上経過。流石に反省してほしい、と思った奏さんがあとで私のことを吊し上げに来るそうです(オワッタ...) しかも今回かなりのネタ不足に悩まされた影響で本編...だけど本編じゃないとか言う感じの幕間になります、すんません(要するにかなり短め) (???視点) ふかい、くらい、みなそこにいるきがする。かんがえはまとまらないし、いしきもはっきりしない。そもそも、わたしのことはなにもわからない。あわいきおくのかなたにあるのは… ノットラレタ それにきづいたわたしのいしきは、どんど、ん、ふか、く、しずん、で……… ――――――――――――――――――――――――― やさしい、ゆめをみた気がする。気がつくと、そこは自室。耳にこびりついているのは… 「負けちゃ……ダメ………!」 という、誰かわからない、だけどとてもあたたかな声だった。 私は、今できることをしなくてはならない。
あとがき 最終的に感動系の物語にしたい。という漠然とした目標をしっかりと立て始めたのがほんの2,3ヶ月前の話。ようやくこの話を書いて、どうしようかという明確な方向性が決められた気がする。多分、今回って結構後に大事になるんじゃないかなこれ。それじゃあまた次回かな………?ちょっとま、なんか来てる………! 【✕雑談◯吊し上げコーナーpart4:「うp主×奏」(キャラ崩壊あり)】 うp主「ちょ、いきなりすg」 奏「……(黙って脇腹をくすぐり始める)」 うp主「待ってまっtwww、きついきつwww(リアルのうp主も脇腹弱い、というかくすぐりに弱い)」 奏「笑ってる場合か!!!(声が出せるifルートの奏なんで物語の根幹とかは全く知らないということにうp主は気づいてます、ただし入れ替わっているという事実に気づいたためSANc<0/1d3>)」 奏「あとなぁ、わからない人もいるであろうクトゥルフのネタ出すな!!」 うp主「(なんとか我慢して)大変、(w)申し訳、(ww)ございませんでしたぁぁぁぁぁぁ!!!……wwwww」 奏「笑い我慢して謝罪できるまでやめんぞ?」 うp主(何時間かかるんだろうなぁ…()) 奏「あ、感想コメ、うp主何やってんだコメもよろしく!」 うp主「露骨なコメ稼ぎやめいw」