時代は雑魚狩り もうモチベないから新規設計なんてしませんよ PRCV-90はプルンブム重工が開発、ネプツニウム連邦陸軍が運用する襲撃装甲戦闘車両。 連邦陸軍は主力戦車が展開困難な地域において軽量で小型なLAV-3を運用していたがLAV-3は装甲をほぼ持たないために対戦車自走砲的な待ち伏せ運用しか行えず自ら戦闘の主導権を握ることは難しかった。そこで山岳部や沼地において攻撃的な運用が可能な軽量かつ高火力、またある程度の装甲を持つ戦闘車両が必要となり、開発されたのが本車「PRCV-90"accipiter"」である。 主武装は以前系列企業のスティビウム重工において航空機関砲として開発されていたが結局採用されなかったNS1-355 75mm機関砲を改造したNS1-355GPBを搭載した。60発/minの高レートで発射されるHE弾は主力戦車が運用できない地において敵の装甲車両を蹂躙する。 また正面装甲はPT-1と同水準の複合装甲となっており、正面からの撃ち合いにおいて大きな強みとなる。途中で描くの飽きました 【スペック】 全長:6.1m 全高:2.15m 重量:29t 最高速度:75km/h 乗員:3名 主武装:NS1-355GPB 75mm機関砲 (発射レート:62発/min) 副武装:PLU-31 20mm機関砲×1(主武装同軸) PLU-91 対ドローン銃×1 PLU-71 9連装擲弾発射器×2 PLU-11 8.05mmアサルトライフル ハードキル型APS"manko"×2 ソフトキル型APS"chinpo"×1 【補足事項】 めっちゃネットワーク化されてる 【運用予定数】 250輌 【調達価格】 300万USD/輌 【輸出価格】 500万USD/輌