緑の旗を押して見てね。 周りの黄色や青の旗を押すと、実況を途中から見ることができるよ。 ゲーム情報: Minecraft Java Edition ver1.12.2 使用Mod:OptiFine サバイバルモード・チートなし 難易度:ノーマルで固定 実況者:ナノ・キャシー・Baxz・テラ(途中参戦) 動画の長さ:7分57秒(しゃべる速さが15の場合。環境によって前後する場合があります。あくまで参考値と見なしてください。) いろいろ分かりにくい所もありますが、ご了承ください。
「ナノのマイクラ実況」since 2017 made by BAXZ 音楽・効果音:Scratchライブラリ&魔王魂&甘茶の音楽工房&効果音ラボより 前回(#43)→ https://scratch.mit.edu/projects/1152331035/ (#44) 前編→ https://scratch.mit.edu/projects/1231740362/ 中編→ https://scratch.mit.edu/projects/1231741069/ 次回(#45)→ https://scratch.mit.edu/projects/1253959516/ LATEST CONTENT↓ https://scratch.mit.edu/projects/92817887/ バイオーム集合は不連続(?) 編集後記(Written on December 8th, 2025) こんにちは。今回も見ていただきありがとうございます。 いや~マイクラの世界はカオスで面白いですね。相変わらず昔のバージョンで遊んでいますが、ああいう非現実的な地形や気候の変化が、マイクラをマイクラたらしめているんだろうと感じます。最新バージョンのマイクラで見られる地形もあれはあれで個性的ですが、僕的にはマイクラの世界はこういうちぐはぐさがあってこそ、という印象が抜けないんですよね。分かりますこれ?() そうは言ったものの、今回作った実況を自分で見てて感じたのですが、はっきり言って空気すぎました。過去にパート8、24、25、37、40と地図埋め回を重ねてきたわけですが、この辺まで来ると新バイオームやお宝チャンスの構造物以外見どころがなく、何かあるまでの間はナノやテラたちの掛け合いでつながなければいけませんでした。このスタイルだと、初めて見る時なら、この先何かがあるかもしれないというドキドキ感があるかもしれませんが、1回でも見て結果を知っている人にとっては退屈な時間が続くだけ、なんてことになりかねません。毎回新鮮なネタを使って盛り上げられればいいのですが、そろそろ限界を感じてきてしまいました。そういうわけで、今後の地図埋め作業は裏で済ませることにして、特別な発見があったら都度紹介する、くらいで済ませちゃうつもりです。今回で地図埋め作業は一区切り、という意味もあるのでね。 そういえば今まで一切言及していませんでしたが、パート44からは4代目となる新しいオープニングとエンディングを使用しています! いきなりオープニングが変わって驚いた方もいらっしゃるかもしれません。実をいうと、この新オープニングを作ること自体はだいぶ前から決めていたのでした。まぁ別に特段大きな理由があるわけじゃないです。前回()言っていた通り、マイクラのバージョンを1.12.1から1.12.2に変えたわけですが、マイクラが変わるならこっちも変えようかな、くらいのノリです。僕だけのオリジナリティを出したいという考えがあったので、前のオープニングから構図は引き継ぎつつ演出をパワーアップさせたほか、音楽は僕が自分で作ったものを使っています。結果できたオープニング作品ですが、個人的にはかなり満足しています。ついでに作ったエンディングも、ちょっとした工夫でしゃれた演出ができてお気に入りだったり。代わりにほかの作品のサムネを入れるという手間が増えてしまったのですが... さて、次回の実況ですが、大学が例のごとく忙しすぎる兼ね合いで、年内に共有することはかないそうにありません。スクショ自体は撮りだめてあるので、遅くとも1月末までには共有しようかなと考えています。僕の言葉をどれくらい信用するかは皆さん次第ですが、モチベがあるなら達成させるつもりです。鉄は熱いうちに打てとはよく言ったものですね。それではまた。