ぴっつぁ村と書いていますが私の知ってる中でのぴっつぁ村の人達です、入ってない方も居ますがご了承ください、垢名も描きませんが出演者はメモクレに書きます 【横浜視点】 ノイズ音が耳に入り、目を覚ます男、その名は横浜。 不思議な感覚と、見たことのない部屋に緊張感が圧迫する。 横浜は、その景色に見覚えがあるだろう。 その、「ロビー」に。 そう、ここは人狼ゲームの世界。 なら、ほぐぴつ民が知らないわけはないだろう。 「....まさか、、、、だけど、、な?」 設定が、前に浮かび上がる、 ここは、ロビーに入る前の部屋だろうか。 部屋は、、、、、、1つだけ。 「入るしか、、、、ないの、、か、、、、?」 ーーーーー 【焼き猫視点】 「....」 これって、そういうことだよね。 見たことある景色、やりまくった【ポーラス】のマップのイラスト。 やっぱり、既視感が酷い。 めまいがする。 気の所為だよね、とポーラスのイラスト部分をタップする。 ーーーーー 【あいく視点】 「ぁ....」 懐かしい感じ。ずっと前に見た光景。 つい、かくれんぼのミラの部屋があるかを確認してしまう。 「無い、、、、んだ、」 この時間帯は無いか、とがっかりする。 じゃあせめてもの、久しぶりに、クラシックでも。 部屋は___ポーラスマップ、定員14人。 思わず、手が部屋に触れる。 ーーーーー 【虫パン視点】 いつもの画面、毎日見ている画面だ。 もうみんなは集まってるか、早く入らないと 楽しみの時間がなくなってしまう ーーーーー 参加者が、テレポートする音がなる。 ____いつものメンツ。 覚えている、お互いに。 忘れるわけがない、このメンツで。 だが、妙にリアル。 そう、それは まるで、 自分たちが【リアル】人狼ゲーム をやるような、 そんな感じがするから。 感じ、だけだといい。 ーーーーー あいくが先手を取り、口を開く。 「懐かしい、感じがするような。」 「そうだな、__船長とあもをやるのはいつぶりだ?」 横浜が目を逸らして言う。 「船長だ!!船長!!船長とあもできるの!?やった!!!!」 いつも通りの虫パン、逆に普通すぎて安心する。 「...」 無言の四天王、いつも通りの愛想のない。 それぞれみんながあいさつ、雑談をしている。 すると、いきなり声がする。 「やっほ〜、 みんな!」 「今からぽまえらには〜 、 リアル人狼ゲームをやって もらいます!」 「...各陣営の勝利を目指して、頑張ってください。...」 女の声、男の声がそういう。 ただ、少し加工されているようだ、この声に聞き覚えはない。 いや、あるのかもしれない、わからない。 「じゃ、スタート !!!」 誰かが声を発するまもなく、ゲームが開始する。 そうそれは、見覚えのある、既視感のある、 「ゲーム開始音。」 「ゲーム開始背景。」 ーーーーー そんな後、____と____が話をする。 「なぁ......本当にこれで良いんですか?...」 「いいんだよ いいんだよ〜 、 !! 人間も、どうせいつか死ぬ運命。 なら、それがいつでも、 いいじゃない。」 「....良いこと.....ではないですけど.....いいますね...」 「へへ〜、 ! だってそうじゃないと、 「私達の正体がバレたり、面白くないじゃん。」
前巻/あるわけないじゃん 次巻/https://scratch.mit.edu/projects/1246673989 性別わからんやつは勝手に決める口調とか忘れたやつも 知らん知らん暇だから書いてるだけ 小説の技能あげてぇ 元ネタ/Among US さま(?) ーーーーーーーーーーーー 全体参加者様 あいく 虫パン さゔぁ りゃいむ 横浜 四天王 まりとっつぉ ぴっつぁ EYE 焼き猫 するめいか む。 あむ 冷凍たぬき ーーーーー 今回参加者 横浜 焼き猫 あいく 虫パン 四天王 ___ ___