最終更新日 2025/12/31 祝 閲覧数250突破! Ver 2.2.5 2025/12/31 ・イギリスのNFを追加(共産ルート) ・チートの増加 ・2025年ももう終わるんだね☆ ・⇑上記の中にバグを発見したので修正(Ver 2.2.5) 【基本操作】 ・上下矢印キー、またはマウスホイールでマップの拡大ができます。 拡大後のマップはドラッグで動かすことができます。 ・「~と聞いて待つ」の場所に行動の番号を入力してゲームを進めます。 「y or n」は「y」で決定、「n」で取り消しです。 ・真ん中の「軍事ビュー」の場所をクリックすると見る変数を変更できます。 【ゲームのすすめかた】 ・増強 工業力10を使用して諜報、軍隊を増強します。 一回で増強できる数は陸軍、空軍が軍需工場、海軍が造船所の数に比例して大きくなります。 また、研究で生産効率を上げることで、効果を底上げすることができます。 ・外交 |親善 他国との友好度を稼ぎます。 基本的に親善で友好度を上げてから協定を結んで初めて何かが起こるので、 親善や上昇する友好度そのものに効果はありません。 |協定 同盟や陣営関連のコマンドが実行できます。 >同盟 友好度20以上かつイデオロギーが同じもしくは中道の国の友好度を一気に80まで上昇させます。 >参戦要請 同じ陣営の国に参戦要請が送れます。ただしその国に余裕がない場合断られます。 >レンドリース 友好度40以上の国に装備50を送れます。参戦はできないけど支援したい時などに使います。 |陣営コマンド イデオロギーが同じ同盟国に以下のコマンドが実行できます。 1...招待 既存の陣営に招待します。 2...加入 相手国の陣営に加入します。 3...設立 新しい陣営を設立します。 〇陣営に加盟していると、「陣営市場」機能にアクセスすることができます。 毎ターン、100を上回った資源は自動で10分の1ずつ「陣営市場」に売却され、少量の工業力に変換されます。 また、増強時に資源が足りなくても、工業力があれば「陣営市場」から購入することができます。 |管理 傀儡国に対して効果を得られます。 >演習 指定した傀儡国と自国双方の陸軍扶養が10増加します。 >徴兵 指定した傀儡国の陸軍の10%を徴兵します。 >扇動 指定した傀儡国に指定した別の国を攻撃させます。 その際、陸軍のみ援軍として派遣することができます。 |諜報 敵の情報を得たり破壊工作をすることができます。成功率は相手国との諜報力の差によって上下します。 >情報 陸軍、海軍、空軍の情報をランダムで得られます。 >工作 敵の民需工場、軍需工場、合成精製所をランダムで破壊します。これにより敵の軍備を一時的に減らすことができます。 ・内政 |国策 国策を一つ定め、一定ターン経過後にバフを得ます。 単純なバフを得るものから戦争が起こるものまで様々なので、取得には注意が必要です。 ※ようするにあれです。国家方s(((((((( |研究 技術の研究を行い、多方面の効果を底上げします。 同時に行える研究の数は国によって異なるため、取捨選択が必要です。 Tips:軍隊の増強を急ぎたいなら「生産」、地道に成長したいなら「建設」のバフを得るのがおすすめです! |政略 セットすることにより、なんらかの効果を得ます。 得る効果にはデバフも含まれ、セットされているときは毎ターン工業力が10ずつ減っていくので、取らないのも戦略のうちです。 Tips:国によっては外せない政略が最初からセットされている場合があります。多くがデバフなので、国策を進めることで解除することができます。(できない場合もあります。) |建設 国の基礎力になる工場を建設することができます。 工場は「建設キュー」に入れることによって自動で建っていきます。民需工場の数だけ(上限は3)同時に建設が進みます。 |特命 「政治ビュー」から見れるPP(ポルティクスポイント)を消費して、効果を得ることができます。 ・軍事 |攻撃 他の国を攻撃します。 攻撃のシステムを簡単に解説すると、「陸軍がHP、海軍と空軍が攻撃力」です。 一度の攻撃で敵の陸軍の一定の割合を倒すと、「浸透」が発生し、領地を占領できます。 浸透できるかどうかは、後述の戦闘教義に記載される「突破力」にも左右されます。 |教義 前述のPP50を消費して「戦闘教義」を変更し、軍隊を強化できます。 例えば、「航空支援」に変更することで空軍の攻撃力を強化することができます。 Tips:陸軍攻撃力は上げても後述の編成で耐久性を削らなければ直接的な火力にならないので、同じ%でも必然的に空軍や海軍攻撃力の方が強力になります。 |編成 HPである歩兵が占める割合を削り、陸軍の編成を変えます。 砲兵がいればいるほど攻撃力が上がり、戦車がいればいるほど浸透がしやすくなります。
NFのある国(実装予定)追加済は◎ 大ゲルマン帝国◎ イタリア◎ 大日本帝国 アメリカ イギリス◎ ウィジーフランス◎ ロシア連邦◎ 中華民国 ターボワープ https://turbowarp.org/1246709470 この世界線の二次大戦の様子(かなりざっくり) 1936年 ・イタリアはエチオピア征服を完了。 ・中国へ圧力をかけるため、日本は満州国を拡大拠点として強化。 ・ドイツがラインラントに進駐。 1937年 ・ドイツが再軍備を開始。 ・中国が日本に屈服し、満州国の存在を認める。 1938年 ・ドイツがオーストリアを併合。 ・ミュンヘン会談でドイツはズデーテン地方を獲得。 ・中国は日本と軍事同盟を締結し、大東亜共栄圏へ参加した。 1939年 ・ドイツ、ソ連と不可侵条約を締結。ポーランド侵攻を開始。 ・英仏は宣戦布告するが、ドイツ軍の電撃戦によりポーランドは短期間で陥落。 ・日本は南方資源地帯への進出を計画。 1940年 ・ドイツ、フランスを電撃戦で制圧。フランス南部にヴィシー政権が成立。 ・イタリアは北アフリカで英軍と交戦し、ドイツの援軍を受けて優勢に。 ・日本は仏印進駐を開始し、資源確保を進める。 1941年 ・ドイツ軍が不可侵条約を破棄し、ソ連に進行し、早期にスターリングラードを制圧。 ・日本、真珠湾攻撃を成功させ米太平洋艦隊を壊滅。米国は参戦するが奇襲攻撃により劣勢。 ・ルーマニアでは共産主義クーデターが発生し、共産主義者が勝利。コミンテルン陣営へ。 1942年 ・ドイツはモスクワを陥落させ、ソ連政府はシベリアへ撤退。 ・日本軍は極東ロシアからソ連へ進行。 ・米国は反撃を試みるが、ミッドウェー海戦で敗北(この世界線では日本勝利)。 1943年 ・イタリアはバルカン半島を完全掌握。 ・日本はオーストラリア北部を制圧し、南太平洋の覇権を確立。 1944年 ・ドイツはイギリス都市部への爆撃作戦を開始。ロンドン等の西海岸に大打撃。 ・イタリア軍はエル・アラメインの戦いで勝利。スエズ運河を掌握。 ・日本は「大東亜共栄圏」を完成させ、資源供給網を確立。 1945年 ・連合国は戦力消耗により講和会議を開始。 ・ドイツは大ゲルマン帝国を完成させた。 ・枢軸国勝利宣言。世界は「ベルリン・ローマ・東京」を中心とする三極支配体制へ。 1946年 ・世界秩序は枢軸国による分割支配に移行。 ・ドイツ:ヨーロッパ大陸の覇権を握り、ヨーロッパ・ロシアを植民地化。 ・イタリア:地中海東部、アフリカの一部を植民地化。 ・日本:東アジア・太平洋を掌握。