泉原電鉄70000系。当鉄道で初の10両になっており、速達種別専用。6•7号車にはQシートもどきのSシートがあり、座席料金500円。運行区間は泉原中央-奥泉原・本所温泉間。また、団体臨時列車としてJR線根元までの乗り入れ実績・保安装置対応をしている。 なお、新たに建設された駅付近の連絡線によって、たきの風湯泉鉄道線と接続。見事に乗り入れることが可能であり、一回、臨時でホリデー快速が運転され、湯木まで乗り入れた。 (現実では甲種輸送と貨物以外使い道がない) しつかりトイレはついている。