※最後まで読んでね そのままだ!! フォロワーさんの推しcpの小説書くぜ!! 以下の条件を守って私が描いた小説の絵を描くなりなんなりしてくれ!! ・フォロワーさん限定だ!! ・優先度は相互タメ仲→相互→フォロワーだ!! ・小説はプロジェクトであげるぞ!! ・えっちなのやグロいのも受けるが、それは小説専用のスタジオを作るのでそこで依頼した人の名前を書いてワンクしてからスタジオにコメントという対応を取るぞ!! ・推しcpと内容を言ってくれれば描くぞ!! ・ちなみに私の推しcpでもある場合、真っ先にプロジェクトを出したりスタジオにコメントするぞ!!() ・私の推しcpの方が出す確率がとても上がるぞ!!() 一応私の推しcp表 -フサマリ(mo4) -レギクリ(金寺さんのオリキャラ) -リザゲコ(ポケモン) -IMGでる(自カプ) ・遅くなるかもしれないぞ!! ・私の小説を元に絵を描く場合はこのプロジェクトのリンクと私の名前を表記してね!! 以上だ!! 長くなったが楽しめ!! ちなみにメモクレに試しに描いた小説があるぞ!!
試しに描いた小説 駄作だ!! レギクリだぞ!!(失礼) クリス先生視点だよ!! ⚠DV、流血、ちょっとえっち⚠ 「なぁ、なんで外に出たんだ?」 レギトが私に優しく問う。 ちゃんと答えても、待つのは暴力だけなのに。 ちゃんと答えれば、許してくれるんじゃないかと、そう思うと胸がドキドキする私がいる。 「…外に出たくて、」 「…俺、言ったよな。外に出るなって。」 突然レギトの声が低くなって、思わず肩をすくめる。 「…悪い子には、お仕置きしなきゃな。」 あぁ、まただ。 また、殴られて、蹴られて、叩かれて、罵られて、一晩中犯される。 嫌だ、嫌だ。 もう、殴られたくない。 蹴られたくない。 もう、いらない。 そう思う頃には、私は駆け出そうとしていた。 だが、私の腕を、レギトが掴んだ。 そして____ 「い゙っ!?」 思いっきり腹を殴られて、吐き気がした、気がする。 そのまま仰向けに私は倒れ込んだ。 「げほっ、げほ…」 地面に打ち付けられて、咳が出る。 殴ったと思ったら、レギトがナイフを取り出して、私の腕に突きつけて、 「っうあ゙ああ゙!?!?」 思いっきり私の腕を切った。 レギトは何度も何度も私の腕を切る。 「イタいっ!!イタ、イタい、ごめんなさい、ごめん、許して、もう、外に出ないから、い゙っ!!」 レギトが私の腕を切るのをやめる頃には私の腕は自傷跡のようになっていた。 「まっ、こんなものか。」 レギトはそういうと、私を軽々と持ち上げて、レギトの部屋へと連れて行った。 「いやっ、嫌だ!!あれはもう…嫌だっ!!」 そう叫んでも、レギトは止まらない事を、私は知っている。 the・駄作