hundred, thousand, million, billion...あれ?次はなんだろう?と思った方がいるでしょう。 通常使われるのは10番目のdecilliionまでですが、 規則性があるので、理論的には999番目の単位まで組み合わせることができます。 (それ以上も理論的には可能ですが、通常はそこまで拡張しません) 指数表記を添えて表にしました。 例として10³⁶は1の後に0が36個並ぶという意味です。 1000000000000000000000000000000000000ですね。
米英式 (ショートスケール)と欧州式 (ロングスケール)では数え方が違います。欧州式の方がmillion→billionと単位が上がる時の増え方が米英式の2倍になります。 明るくなっている方がリストに表示されている方式です。画面タップで切替 参考:Wikipedia, Copilot 2026/5/6:バグ修正