WIP(過去のものは中に入ってます) 【追加設定は下】 1キー 通常(リメイク済み) 2キー 戦闘 3キー 別形態 性別:男性 一人称:僕 二人称:君 三人称:彼・彼女 能力:相手の好みの味が細かくわかる。常時発動でデメリットもないがまぁ弱いしこのゲームじゃ多分一生役に立たない 性格:あまり好戦的ではない。むしろ別プレイヤーにアイテムを引き換えに回復させたり結構社交的な人。初対面の敵で理性がありそうなやつには攻撃準備しつつ和解しようとする。ただその和解が成功した試しはない。ただ戦闘中は若干自己中心的で自分が有利なときこそおしゃべりするが自分が不利なときは相手が喋っても無視することもある。焦りがちで動揺が隠せない。タコスが好きらしい。 使用武器:公式がネタ武器として追加した"タコスとソース"が主な武器。タコスで回復と近距離攻撃、ソースで遠距離攻撃ができる。さらにタコスにソースを付けて食べると回復量アップ。これだけ聞くと弱くはなさそうだがめっちゃ火力低いし運が悪いと相手が回復するしでまぁ弱い。本人も弱いと知りながら使っている。別に彼が変わり者というよりかはただ周りと違う武器を使ってみたいだけ。なぜかネタ武器は確定入手できる場所があったりするから武器入手は安定してる。 戦法:武器の弱さをカバーするため初見殺し戦法を複数持っている。良く言えばトリッキーな技を巧みに扱う人だが悪く言えば初見殺し技で俺TUEEEをしてるだけ。既に手の内がバレてる敵や初見殺し技が効かなかった相手には煙幕や毒でチクチク戦う。普段貯めてたアイテムゴリ押し戦法。耳に当たる位置に触手が計二本生えているためより色々な戦法を取れる。 経緯:流行ってるゲームだから初めてタコス扱うのに慣れてきたらなんか閉じ込められた。 サンプルボイス 「君だいぶ疲れてるね、そのアイテムくれたら回復させてあげるよ!」 「いっかい話し合おう!ね?いいでしょう?!」 「君はタコスを対策したことが一度でもあるかい?」 「煙幕連打で何も見えないだろう?」 「今のうちに回復させてもらうよ!」 「逃げるが勝ちってやつですね」 「えぇ…そんなのチートだよ…あ、こいつチーターか」 ゑ?ネタキャラだって?これでもオリキャラの中で最高傑作ですよ! 画力は…まぁね 【追加設定】 なぜ初見殺しが強いのに他のユーザーはタコスを使わないのかというと手に持った時のモーションが長いし大きいから隙だらけでまともに戦闘に役立たないからで、彼は触手でたくさん持てるため弱点をカバーできる。 何故か書いてなかった具体的な戦法 タコスは食うたびにバフを貯められる。ただし一度攻撃するかダメージを受けるかでバフにリセットがかかる。別アイテムのバフも消えるバグ付き() あとタコスのHP回復はHPが低ければ低いほど多く回復するので粘り戦略が強い ちなみにソースをかけた状態だと所持していても少量のバフが毎秒かかるのでただ注意深いだけではなかなか対応ができない 別形態 発動条件:生命の危機を感じるか理性を失うほど怒るかすると自動発動し、本人は任意のタイミングで発動できる。後者は発動した経験がないし今後もよっぽどのことが起きない限り怒りで発動はしない 終了条件:本人が任意のタイミングでやめれる。理性を失っている場合は理性を取り戻すか無力化されるかで解除 発動時の代償:体力をめちゃくちゃ消耗しさらに痛覚や疲労などの感覚が麻痺しているためほとんどの場合解除時に気絶する。長期戦になると解除してなくても突然気絶したりする。気絶しなくても解除時にひどい吐き気に襲われるため本人は多用できない。体力万全状態で15分持ち、アイテムを使いまくって30分持つ。なおアイテムの使用にかかわらず10分以上たったあとに解除すると気絶する。 一人称:私 二人称:君,お前(敵) 三人称:彼・彼女,あいつ(敵) 知能:理性があっても単純に戦闘IQ以外の知識・記憶などが低下しておりタコスなどは一切使用しない 口調・性格:あまり敬語や軽い言葉は使わない。〇〇だろう?のような若干上からな喋り方をする。性格はあまり変わらないが敵と戦うときはあんまり喋らなくなるのと和解を最初からしようとしない 身体能力:足が四本の触手に置き換わり機動性がアップした。特にジャンプ力が向上しており数メートルは飛べる。 戦闘能力:初見時の通常形態よりも少し上レベルの強さ 触手を使った絞め技を得意とする。また、触手は10秒のチャージで硬化が可能で拘束されて攻撃手段もないなら10秒以内に逃げないとやられる可能性が高くなる。ただ10秒も逃げれない状況はなかなかない。 さらに硬化させた触手は30秒ほどのチャージで突くことが可能であり薄い鉄板なら穴が開くレベル。体力をものすごく消耗するし突撃させた触手はしばらく麻痺して使い物にならなくなるので脅しや最終手段として用いられる。 なお硬化とチャージは硬化していないところにダメージを与えると解除されるため相手が一人かつ拘束時に攻撃手段を有していない場合ではないとまともに扱えない 両方ロマン技すぎるので普段は触手による殴りや拘束しかしないがそもそも使用する機会が限られているので技を使わないときのほうが珍しい