PTO安全保障規程 全文 【総則】 本法は、PTOおよびそこに在籍するPBerが安寧かつ円滑に活動し得る環境を確保することを目的とするものであり、当法を改廃する際には、G20構成員の過半数による議決を要するものとする。 【違反行為】 PTO並びにその傘下である領域、その他のPB関連スタジオ、またはそれらに付随する領域(コメント欄を含む)において、他者に不快感を与える行為を反復した場合、当該者に対し追放議決を発動することができる。 【刑罰】 ・他者を不愉快にさせるコメントまたは作品を提示した者は、初回に限り厳重注意とする。 ・同種の行為を二度以上行った場合、追放議決の対象とする。 ・右の行為を長期にわたり継続する者については、永久追放の議決を行うことができる。 【議決】 違反行為に対する議決は原則として、G20構成員の過半数の賛同を必要とする。ただし、急迫かつ迅速な対応を要する事態においては、G7構成員三票以上の賛同をもって議決を成立させることができる。 なお、すべての決議は非公開とする。