鉄道省鉄道戦略部 ・保線部(500人) 国有路線の監視カメラによる24時間の監視を行う。線路の異常を発見した場合は即座に修理を行う。防護部やスオミ国家安全委員会との秘密回線を持つ。緊急時の拳銃の保持を認められている。 ・防護部(3000人) 路線設備を諸外国からの攻撃やテロから守る。非常時には計画的な停電、路線の封鎖、逮捕などを行う権限を持つ。銃の所持が認められており、空対空ミサイルの発射設備、対空砲などを国有路線沿線の各所に保有する。 ・警護部(500人) 駅舎や沿線設備の警備をおこなう。また、要人移動の際の車両防衛も担う。 ・宣伝部 鉄道の宣伝を行う。