正式名称:>>ロボットシミュレーションシステム<< -----===<<<<新作>>>>===----- 最近作っているロボットシミュレーションシステムのバージョン15.5です。このプロジェクトは、ロボットを作るときのシュミレーションをすることができるなど、日常でも使うことのできるプロジェクトとなっており、2月に正式リリースをします。また、このシミュレーションシステムでは、「Turbowarp」を使用して作ったため、動作が重くなる場合がありますのでご了承ください。 -----===<<<<使い方>>>>===----- 開始するを押し、左側にあるのがものなどを追加するためのパレットです(現在は、モーターとプラスチックダンボールしか追加できませんが今後必ず追加できるようにする予定です)。右側には、操作を行うボタンがあり、上から「位置モード」・「マウス,移動モード」・「編集モード」・「距離モード」となっています。また、下には開始するボタンがあり、一応開始はできますが、まだそこは作成途中ですのでご了承ください。位置モードでは、モーターの位置を変えることができます。マウス,移動モードでは、矢印キー[→/←/↑/↓]を使って背景を動かすことが可能となっています。しかし、モーターやプラスチックダンボールなどはまだ動かないです。編集モードでは、まだ実装はされていませんが、近い将来ものの左右反転や角度などを変えることができるようになります。距離モードでは、背景の中心からの距離を測ることができます(座標も図れるようにしたい...)。ホームには、しょうかいえい紹介映像がありますが気にしないでください(兄の@DANGOKYOUDAIを真似して作った)。右下には設定があり、マウスのエフェクトの色を変えることができます。その際、背景で何色になるかのプレビューを確認することができます。 -----====<<<<<将来導入したいこと>>>>>====----- このプロジェクトに将来導入したいことをまとめると、 1,モーター以外を追加できるようにする 2,角度などを変えられるようにする 3,開始するときにちゃんと物理的に動くことができるようにする。 4,作成画面から展開図を作り、それを3D化して開始画面で動かせるようにする。 5,プラ段の色を変えることができたり、何枚も作ることができるようにしたり、大きさや角度、位置などを変えることができるようにする 6,(できれば)オンラインでできる共同開発機能を作る 7,-(縮小),+(拡大)ボタンをつくり、それに対応しているもの(モーターなどをそれに合わせて縮小したり拡大したりするということ)を作る 8,プロジェクトを保存して、ライブラリを作り、そのライブラリからそのプロジェクトに入ることができるようにする 9,説明動画をもっとすごくして(@DANGOKYOUDAIに負けないほど)、完成させる 10,タイヤを追加する 11,ホームへ戻るボタンを追加する 12,開始したときにステージを作り、実際にでき、「ここがこのロボットの短所だな」、「ここもっとこうすればいいんじゃないかな?」などを発見できるようにする 13,このプロジェクトを作り上げて、世界中の人が便利に使えるシュミレーションを作る -----====<<<<<終わりに>>>>>====----- この(長すぎる文章の)使い方を見てくださって本当にありがとうございました。このプロジェクトを作るにあたり様々な壁がありましたが無事にv15.5を出すことができて本当に良かったです。これからも@Syougijuniorをどうぞよろしくお願いします。 公開日,12月6日(土)
最新版:https://scratch.mit.edu/projects/1280784730/ 作成するために使ったもの ・Turbowarp ・知恵 音 scratch/turbowarpの音