見るだけ この艦は一隻320000000000円 製作SK-ASAHI 鉄海工 ~くろがねかいこう~ 概要 我が西京国の量産駆逐艦、朝雨型駆逐艦のフライトⅡとも言える存在。ただ西京国ではスペースⅡという呼称が一般的である。前級との差異は、艦首の傾斜が減らされたことや、それに伴う武装の再配置による船体の数mの短縮などがある。ただ本級からイージス・システムの発展版である「パノプティコン・システム」や新型対空ミサイル「ガーディアン」、新型対潜ミサイル「シーカーⅠ」の搭載、目玉として武器管制システムと航海管制システムを軸とした艦全体統合管制システム「クラウン・システム」を搭載しており、結果として排水量は減るどころ増えている。
駆逐艦高津風 高津風型駆逐艦一番艦 (朝雨型駆逐艦スペースⅡ) 兵装 6式127mm単装速射砲 一基一門 CIWS 二基 近接対空ミサイルランチャー 一基 國号20式VLS 二基(48セル×2=96セル) 四連装ミサイル発射筒 二基 NHI八連装欺瞞装置発射機 四基 三連装短魚雷発射管 二基 哨戒救難ヘリ 二機 レーダー パノプティコン=HA-1システム HA-1航海管制システム HA-1アドミニストレータ・クラウン・システム HAPS一号パネルアンテナ 4基 12号衛星通信機 4基 2式艦用GPSアンテナ KM-1対空レーダー 一基 KM-25水上レーダー 一基 2式改ミサイル・アーロ・システム 十号アーロ・システム・アンテナ 三基 機関 若松COGLAG複合エンジン 二基 非常用発電機 二基 非常用電動機 二基 軸数 ニ軸 速力 平常時28.00ノット 最大時34.60ノット 乗員 平常時190人 最大時210人 費用 建造費320000000000円 維持費50000000円 姉妹艦 一番艦 「高津風」たかつかぜ 二番艦 「神津風」かみつかぜ 三番艦 「大津風」おおつかぜ 四番艦 「山月」やまづき 五番艦 「唯月」ゆづき 六番艦 「藤月」ふじつき 七番艦 「景月」かげつき 八番艦 「清月」きよづき 九番艦 「朝月」あさづき 十番艦 「暮月」くれづき 十一番艦 「高月」たかつき 十二番艦 「那月」なつき 十三番艦 「浦月」うらづき 十四番艦 「白月」しらつき 十五番艦 「明月」あけづき 十七番艦 「星月」ほしづき 十八番艦 「浜月」はまづき 十九番艦 「太刀月」たちつき 二十番艦 「鞘月」さやつき