【ストーリー】 もくしく「ようやく来たか」 カーブラー「あぁ連れてきたぞ」 もくしく「お前らとダストは超の破壊神を頼む」 ダスト「いやそれだとお前1人で時の破壊神と闘うことになるが…」 もくしく「あぁ、そうだ」 ダスト「お前1人で時の破壊神に勝てるとは思えない!俺も残る!」 もくしく「…大丈夫だあいつは俺1人で倒せる」 ダスト「…わかった頼んだぞ」 カーブラー「メロミ!テレポートを頼む!」 メロミ「わかった!テレポート!」 マック「お前1人で俺に挑むとはどういうことだ?」 もくしく「そのままの意味だが?」 マック「舐めすぎだお前1人じゃ俺には勝てない」 もくしく「あぁ…そうかもな…」 〜数日前〜 メロミ『昔の想像の英雄について調べてほしい?』 もくしく『あぁ、頼めるか?』 メロミ『それなら既に調べ終わってる』 もくしく『教えてくれ』 メロミ『わかった。86年前私達より2つ前の代に想像の英雄は居た、昔の英雄は今とは違う破壊神と戦っていた。だけど、最終決戦の時想像の英雄は消息が途絶えた当時は戦死したと思われてたみたいだけど遺体どころか想像の英雄の痕跡は何一つとして残っていなかったの。だからひょっとしたら本当は何処かで生きてたのかもね』 もくしく『なるほどな。ありがとう』 メロミ『でも、こんなの調べてどうするつもり?』 もくしく『…いや、別になんでもないけど?』 メロミ『…ならいいけど』 〜現在〜 もくしく「だが、この力だったらお前を倒せるかもしれない」 マック「ほう、ではやってみせろ」 もくしく「…禁断具現化能力…ハカイノカミ」 続く…
マック @KTZKN 様および @chara-mc-ft 様 ダスト @yamakonno1 様 メロミ @ Blue-Wolf-2008 様 カーブラー@ H_Curbler 様