猫を押す 歌詞(ソプラノパート) 負けないって 強い心で 立ち上がって進んでも 負けそうな 弱い自分に 寄りかかってしまう 悔しいって 流す涙は たぶん 今までの自分に さよならを言って 歩き出すためのエールなんだ まっすぐ 空に伸びてゆく花は こんなに暑い日差しにも 負けない強さがある つまづいても 転んでも 涙を拭いて 目を開ければ 進む道も 広がる空も 笑っているはずさ 振り返ることもしないで 季節を走り抜けてきた 今 ここに見える自分は どんなかおしているの? もうすぐ 空に届きそうなほど 青い朝顔は 僕らをそっと見つめているよ がんばったよ、っていつか 胸をはって言えるように 強い思い この手ににぎり 歩いていけばいい 吸い込まれそうな空は 青く 輝いているよ 風に揺れる 花は僕らを見守っているんだ まっすぐ 空に伸びてゆく花は 僕らを 見守っているんだ 音質が悪くて申し訳ありません。
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