名前 ウロボロス 年齢 ∞の先にある言い表せない数字 性別 全て 詳細 破壊と創造・混沌と秩序・生と死などなどこの世の原則とも言っていいもの間に存在している「世界の管理者」であり、神官という神に作られた存在でありながら神をも超えた権限と力を与えられている。 紅色の髪と蛇のような瞳孔・袖と本体の色が違う肘ほどの長さの袖の服が特徴の青年のような見た目をしているが、本人はこの世の管理者なので性別はない。 性格 極めて傲慢で利己的だが、世界のバランス調整には気を遣っている…はずだが、”No.0”や極芽田などの私が作った他のキャラクターのチートを世界に生み出したことについては「ノーコメント」と言っており、おっちょこちょいなとこもある。 この世に降りてくるのは稀だが大体気分で降りてくる。 自分の力に関しての自信は本物で、自分を作り出した存在でありいつでも自分を消せるはずのゼウスに対しても「かかってこいよクソジジイ」とか言っていたり、全てを消し去る力を持つハデスにも「壊せるもんなら壊してみろよ、ゼウスのドラ息子が」と派手に煽っている。 戦闘力 「混沌と秩序」(カオスオアコスモス)という力を持ち、あらゆるものを生成・消去する力を持つ。 「あらゆるもの」というのが本当に全て生成でき、例えば星をもう一つとか何なら宇宙二個目作るとかガチで何でもできて、消去の能力も相手の攻撃消去→無効化・相手の生命消去→勝利とかもう何でもできる。 ただ、戦いはすぐ終わるとつまらないので、毎回手を抜いて戦っている。 主な芸当は紫色の電流が走る黒い炎のレーザーを発射したり、大規模な津波を放ち相手を飲み込んで倒したり、衝撃波を足元から生成して周囲の物体・生物をぶっ飛ばしたり、消去でも大規模な空気を消去してそこに空気が集まることで起こる突風で敵をぶっ飛ばしたりできて、最悪相手の生命自体を消去して殺すことも可能。 マジの最強であり、あらゆる事象を創造し全てを支配することができるが50年以上の修行が必要な能力を8年で習得するほどの才能を持つ最強の中学生殺し屋”死神”とも互角の戦いを繰り広げることができる。 さらに彼のチートさを引き上げるのは、彼はこの世に存在するのかしないのか微妙なラインであるため概念消去で消すことはできないし、彼は生と死の狭間に存在するため殺すこともできないということ。 唯一の攻略法は宇宙の外になんとかして帰らせること(それでも不可能に近いが) また、遊び心が凄く、誰かが能力を攻撃の機関に篭めることで本人が使うよりも膨大な効果を発揮する軍艦を作ったりなど、能力を応用した科学アイテムを作って犯罪組織に配ったりしている。
活動休止中だけどどうしても共有したかった