にゃんにゃんにゃんにゃん(@yuka-1415に感謝します)にゃんにゃんにゃんにゃん(ちなみにリアルの方で本人から許可を取ってエナさんが「この小説でのみ」無クレで使っていいそうです まず立ち絵使うのか分かりませんが笑) ……猫化してると思ったね?HAHAHAHA!YouAreAnIdiot!! (出しゃばりすぎましたすみません)
J3 性別:★ノンバイナリー★ 一人称:俺(時々私) 二人称:人によって変わる(基本は「お前」) 三人称:あいつ、あの人 ー性格ー とにかく口が悪い。同じブロックの人に対してでも他人にでも容赦なく暴言吐く。が、心を許した人にだけちょっと優しい。仲間思い。 あまり舐めプはしない。 「スポーン」という言葉を極度に嫌っており、この言葉に非常に敏感。 紙に関してはただの紙。感情に合わせて描いてあるものが変わったりなんかは特にしない。うん。 ー能力ー 目で見たもの(人の場合は目を合わせたもの)物/人のステータス、名前、能力等が見える能力。これによって事前に対策ができるとかいう区疎パッシブ。でも目を合わせなければいいだけなので気を付ける必要は...あるな() ーステータスー ※総合点が1000だとして 特攻:150 防御力:200 素早さ:500 攻撃力:★ZERO★ 特防:150 ……そう、攻撃は完全武器任せである。 ー武器ー ・鉄の棒 特に何の変哲もない鉄の棒。starと合わせると怖いくらい強くなる。まあこれ単体でも十分強い。 ・star その名の通りの「星」 爆発するしまきびしになるしで★万能★ 鉄の棒と合わせることで凶器になる(?) J3の意のままに扱える。なんでだろうね? ーサンプルボイスー 通常 「だっる」 「よろー」 「あ、君同じブロックの人か」 「は?スポーン…?お前…スポーンが何なのか知ってんのか…⁉」 戦闘 「えぇ~...穏便に済ましたいんだけどな~...そうはいかないか」 「ボコボコにするます!あれ俺の日本語おかしくね?」 本気 「つっよぉ…しょうがないからこれ使うか……」 「ここまで強いのは流石に想定外だな…」