MCバトル大会「SRB」の大会規定です。 使い方・メモとクレジット(特に使い方)も 最後まで見ましょう。 ここには全大会共通のルールが記載されているので、 これを知らずに出禁処分を受けても、 主催者は責任を取ることができません。 現在開催中・直近開催大会のスタジオ(SRB-1st) https://scratch.mit.edu/studios/50960582/ 「SRB」スタジオ https://scratch.mit.edu/studios/51241889 MCバトル大会「SRB」の大会規定です。 絶対に読んでください。 全編は、プロジェクトにあります。 右矢印キー、スペース、タップで次、 左矢印キーで前です。 最終更新 26.3.26 21:00 変更箇所 第16条 変更内容 16f、16g、16hの追加 本規定の確定承諾責任者 「SRB-1st」審査員、以下スタジオマネージャー計5名 https://scratch.mit.edu/studios/50960582/curators 構成だけ書いときます。 第1条 MCバトル大会「SRB」 第2条 主催者 第3条 参加者の募集 第4条 参加者 第5条 リザーバー 第6条 大会関連プロジェクト 第7条 大会形式 第8条 審査 第9条 大会運営の終了 第10条 禁止行為 第11条 参加者の失格処分 第12条 他大会との連携 第13条 SRB派生大会 第14条 規定の変更 第15条 規定の確定 第16条 特別規定 第16条は、特別規定と言っても、 第15条までと効力に変わりはありません。 主催者である私が勝手に変更できるか、否かです。 まだ審査員の承諾を得ていないが、いつか規定本編に 記載する予定のある規定などを記載しています。 #SRB #ラップ #ラップバトル #MCバトル
大会規定 (要点のみ。一部要約・省略(記載あり)。 読みづらいためプロジェクト参照推奨) 第1条 MCバトル大会「SRB」 1c)詳細なルールについては、各大会ごとに設定される。 そのルールについては、今規定と同じ効力をもつ。(一部省略) 1e)「SRB-1st」のように大会名が定められ、大会規定第12条以外の全ての規定に沿って行われる大会を「SRB本戦大会」と呼ぶ。それ以外の大会を「SRB派生大会」と呼ぶ。(一部省略) 第2条 主催者 2b)司会は主催者が担当する。また、主催者は全ての大会において、参加者として参加する権利を保有しない。 2c)今規定に対する質問・要望については、主催者が十分な対応を行う必要がある。 2d)主催者は、参加者に対して出禁、失格などの処分を下すことができる。 第3条 参加者の募集 3a)参加者は、主催者のみが募集できる。 3d)以下の条件を1つでも満たす者は、参加することができない。 3d1)前回大会の優勝者である。 3d2)当大会の審査員である。 3d3)過去の大会いずれかで、出禁処分を受けている。(例外、主催者の裁量によって特別に認められることもある) 3e)大会の参加者の募集は、前回大会の開催中に行う。 前回大会の出場者は、前回大会で敗退するまで参加を申し込むことができない。 第4条 参加者 4c)参加者は、以下の規定を全て守らなければいけない。 4c1)主催者の指示に従うこと。 4c2)勝敗の判定に文句を言わないこと。 4c3)不正行為を行わないこと。(参照、第10条) 4c4)大会規定を遵守すること。 4f)参加者は、バトルの審査以外に関する全てにおいて主催者に異議を申し立てることができる。主催者は返答義務があり、1回の返答で納得できない場合は、該当大会の審査員と共に審議する。 第5条 リザーバー 5b)リザーバーの大会出場条件等は各大会ごとに定める。 第7条 大会形式 7a)今大会はMCバトル大会であり、ラップを用いた一対一のMC同士の対決を審査するものである。 7b)必ずトーナメント形式で行う。他シード等の特別ルールは各大会ごとに定める。 7c)トーナメントは、主催者による厳正な抽選の上で決する。 第8条 審査 8d)審査員は、審査員長を含めて最低で3人以上を必要とする。 第9条 大会運営の終了 9a)決勝戦の終了後、主催者による結果発表プロジェクト投稿にて大会を終了とする。 第10条 禁止行為 10b)迷惑行為をすることは禁止。(例、他MCのバトルの妨害) 10c)八百長は禁止。参加者同士、参加者と審査員、審査員同士、どの場合でも禁止。 10d)その他、バトル外での暴言や非常識な行動は禁止。 第11条 参加者の失格処分 11a)主催者は、参加者が招集から168時間(7日)以上経過しても返答せず、運営に支障がでると感じた場合は、参加者を失格処分にできる。(一部省略) 11b)主催者は、参加者が相手のコメントから72時間(3日)以上経過しても返答せず、運営に支障がでると感じた場合は、参加者を失格処分にできる。(一部省略) 11c)主催者は、大会会場プロジェクトに、大会投稿日時から算出した招集無視による失格予定日時と、各対戦カードごとに最終返信歴を記載する必要がある。それを基に失格の判定を行う。 第13条 SRB派生大会 13b)SRB派生大会は、今規定の第7条に沿わない大会の開催を可能とする。また、他にも一部の規定はその効力を持たない。(一部省略) 13c)SRB派生大会は、様々なバリエーションの大会を実行するため、各大会ごとに「テーマ」を定めて大会を行う。 第14条 規定の変更 14a)第16条以外の規定を「本規定」と呼び、本規定の変更には協議を必要とする。 第15条 規定の確定 15a)この大会規定は、主催者が(ZEN)であるMCバトル大会「SRB」において、固く守られなければならない。 15b)今規定は絶対のものであり、この規定の存在・内容を把握していなかったとしても、それにより禁止行為等が許されることはない。(一部省略) 15c)第16条は「特別規定」であり、本規定と効力に変わりはないが、主催者の独自判断により、変更が可能である。 第16条 16a)特別規定は、通常規定と同様。MCバトル大会「SRB」の大会規定として運用される。 16b)主催者は、特定との大会との接触を拒否し、その大会との連携を断る権限を持つ。なお、それらの大会を公開する必要はない。 16c)主催者は、バトルのバースをできる限り迅速に記録し、報告等によって削除された際の対応ができるよう、万全を期す必要がある。これは、バトル内での言論の制限を完全になくす目的で行う。 16d)前項に記載がある通り、MCバトル大会「SRB」では、バトル中の言動についての制限はない。しかし、バトル中の言動が発端となり、バトル外でいざこざが起きることは望ましくない。 16e)主催者によるコメントの削除については、バース以外で、削除したとしても進行に不具合が生じないもの、またコメントした本人から削除依頼が来た場合のみ行って良いものとする。 16f)大会関連プロジェクトに記載する「関連プロジェクト」は、「参加者用プロフィール」を含めて記載する必要がある。これは、「SRB-1st」の大会関連プロジェクトには記載がないが、例外として取り扱う。 16g)大会に関する全ての連絡は、各大会スタジオに登録されているキュレーターを参考に行うため、キュレーターに参加していない場合は連絡が行われない可能性がある。その場合、主催者は一切の責任を負わない。