【名前】リベルタ・ハーヴ 【年齢】24 【性別】女 【種族】人魚とセイレーンが混在しているもの(自認は鱗人間) 【性格、特徴】 寡黙で大人しい。ただ、常識知らずな上に天然なため、よく訳のわからない行動をとることが多い。ボケ担当。歌を歌うことが得意。超音波なども出せる。 表情に乏しく、基本的には無表情。あんまり表情が変わらない。しかも何考えてるかも分かりにくい。 種族あってか体の一部に鱗が生えている。これについては特に気にしてない。なぜか自身の鱗を剥ぎ取ることに一切の容赦を持っていない。鱗は高値で売れるらしい。 ジュースが好き。 人魚やセイレーンなどの同族ことをこれほどかというほどに嫌っている。 気づいた時には海に存在していた怪異タイプの人外。 人魚とセイレーンと人間がベースと予測。 一応人魚みたいなものなので、泳ぎが得意で水中呼吸もできる 【一人称、二人称、三人称】 一人称 私 二人称 君、〜さん、〇〇 三人称 その人、その子 【口調】 「私はリベルタ・ハーヴ…よろしく」 「…私の種族は……鱗人間なんだ…」 「…ありがとう」 「…ジュースが飲みたい」 「持ち金少ないんだよな……そうだ、これを売ろう(鱗を剥ぎ取る音)」 「心配せずとも流石に自分の肉とかは売ってないよ……(鱗は売ってる)」 「とっとと私の前から…"消えろ"」 【能力】 セイレーンの歌声 水系の物を操る 【過去】 海にいた頃はセイレーンや人魚と人間の見た目が混じっている見た目をしていたため、セイレーンや人魚などにさんざん忌まれ末、言い難い目にあった後、人間の世界に売られた。その後も色々と嫌な目にあったりもしたが、なんとかやり過ごすなりし、今は裏社会で生きている。 その過去からか人魚などの同族と一部の人間を軽蔑して嫌っている 【その他、豆知識的な】 人間と人魚とセイレーンが混じっているため、肉を食べると不老不死にはなれるっぽい 羽は過去に片方をもがれ、もう片側の羽を全て抜かれたため片翼しかない イメソン 海の月 深海少女
名前の意味 リベルタ 自由、解放などと言った意味 ハーヴ 海、希望などと言った意味 書いて何が言いたいのかは自分でもよくわかってないですが雑学程度にどうぞ()