↓修正版↓ 【参加者はお読みください】 P.A次元ver.2次元法 第0章 初めに 0章は、常識的なことを記入しています。 1 法律違反、コミュニティーガイドラインに違反するものは禁止する。それを確認できた場合、対処される可能性がある。 2 この次元法を破ったものには罰を与えるものとする。 3 常識的な言動をすることを心がけること。マナー違反は、禁止ではないが、気を付けること 第一章 構成国について 1 構成国の申請権破棄を禁止にする。(相手の許可があるなら可) 2 構成国化を無差別に送ることを禁止する。ここでは名前を伏せるが前例があったため禁止とする。 3 構成国の権利の剥奪を禁止する。相手の許可があれば可能 4 構成国を2st以下に収めることを禁止する。 2章 最後の通牒 1 期限を24時間以上にすることを義務化する。 2 1をしてない場合無効となり、 3日間その国に対しての宣戦布告を禁止する。 3 最後の通牒を送る場合、国名、期限がないと無効になる。その場合3日間その国に対して宣戦布告を禁止する。 3章 兵器 1 一週間に一度お金が配布される。その国のstの数に応じて配布される。 兵器に値段戦車1台:1F ・戦闘機1機:5R ・戦艦1隻:2F ・空母1隻:25R ・陸兵1人:1R ・海兵1人:1R 9-B.建設可能な施設と特性 ・首都:5F 経済を整備することができて 都市開発がスムーズにいく。 (資金増加量1.5倍) 建設は1回のみ。 ・鉄道1つ:1T 1stに1つ建設可能。 軍事物資などを運搬可能。 蒸気機関車や貨物列車は付属。 第四章 戦争について 戦争方式乱コメオブザ・主を中心に戦況整理とどちらが勝っているかを判断。勝つ方法は相手の領土の3分の1が占領された時、首都が陥落した時、指導者が死亡した時、の中で、1~2つが当てはまったら講和会議(拒否可)を、3つは強制講和会議(拒否不可)をする。それでも決まらなかった場合、戦い続け、(開戦から)15日(15年)経っても勝敗が決まらなかった場合は引き分けになり、現状のまま終戦可。 負けた場合は、軍事力が減る、人口が大幅に減る、領土を占領される、構成国にされる、など… 勝った場合は、相手を構成国にしたり占領したりできる。 5章 議決 1 特定の人が次元法を守らなかったり、次元法、システムに異論がある場合議決をできる。議決には3種類存在し1個人議決、個人同士の間で何かあった場合議決を取ることができる。(暴言煽りなど)当事者を除き議決に全参加ユーザーが投票できる期限を最低1日もうけ、他ユーザに投票を願うコメントを禁止会話所以外で禁止する。議決は賛成が過半数を超えたら可決である。対処は1 軽い対処 これは暴言煽りなどを言ったユーザーに謝罪することである。大して言ってない場合、この処置がくだされる。 2 普通の対処謝罪+1週間活動禁止が行われる。これは過度な暴言以下の場合行われる。 3 大きな対処 この場合1カ月活動休止+謝罪であるもしくは10st白紙化が行われる。これは重度の暴言の場合適用される。 4 最大の対処これは全土白紙化+6か月参加禁止もしくは永久追放とする。これは度が過ぎる暴言が適用される 2 戦争議決 これはチートオブザの対応を訴える議決で戦争未参戦者のみ投票できる。これも中央スタのみの投票である。 3 改正議決 これはシステム次元法を改正するための議決簡単に起こしてはいけない理由を明確に長文で延べ次元参加者全員で投票する。 この議決は賛成反対両方理由を述べることが絶対である。