750万2025年前の尊東0年、西暦にして紀元前750万年。 シャナナ・ティモールがサルから生まれた。そして従来のサルではなく、尻尾を持たず直立二足歩行をする者であった。従来の生き物からの脱却を、民族の移り変わり(抵抗)と表し、自らの名前を取り、ティモール民族抵抗評議会と表され、後に世界の言語の万物となるテトゥン語を生み出す。また尊東810年には自らが生みなさった女と結ばれ(笑)、子供を産んだ。そして尊東1999年、ティモール氏は帰天なさった。その後第2代ティモール評議となった、テトゥン語で「偉大」を意味すシャナナ・カパス・テブテベス氏は人類を殖やし、未開の地であるジャワ島、スマトラ島などに人類を送り出し、文明を発達させた。第3代ティモール評議で「尊き」を意味するシャナナ・パレシアズはさらに人類をさらに殖やし文明をさらに発達させた。これを繰り返し、地球は森林や建物に覆われた豊かな国になった。尊東750万年、西暦にして0年、幸福の科学による乱が起き、天では太陽神を自称するエル・カンターレと歴代ティモール評議及び独立軍の戦闘が起こった。その後2000年の間、2勢力間の戦闘により地球温暖化や大戦が勃発した。そして西暦にして紀元前の750万年もの間に戦闘は何千回かしか起こらなかったのに対し紀元後約2000年には一万回以上の戦闘が起こっている。そして尊東750万1986年、紀元後1986年にエル・カンターレが地上に逃げ帰ったのを機に冷戦も終わり、エル・カンターレが大川隆法に囁き、幸福の科学を創設させた。一方でその後一時起地したティモール評議は第2002代ティモール評議シャナナ・グスマンを人類生まれの地ティモールに派遣させ世界革命の起点として国を独立させ、東ティモール民族抵抗評議会の名に、東ティモール独立革命戦線と共同で東ティモールを独立させて、数々のムスリム達を救ったりしている。 これが、真実です(((