※ネタアブノマです。 O-03-319「ぼくのつくったさいきょうまん」 ALEPH 作業ダメージ RED(33-4) クリフォトカウンター 1 作業結果 本能 最低最低最低最低最高 洞察 最低最低最低最低最低 愛着 普通普通最低最低最低 抑圧 最高最高普通最低最低 <管理方法 1> 作業結果が普通以下の場合クリフォトカウンターが9999999下がった。 <管理方法 2> クリフォトカウンターが0になった時、全ての職員に120のWHITEダメージを与え、脱走した。 <管理方法 3> 10秒間誰も作業を行わなかった場合クリフォトカウンターが1下がった。 <管理方法3> ALEPHクラスのアブノーマリティが脱走した場合脱走し、真っ先にそのアブノーマリティへ向かった。 <管理方法4> レベルが2以下の職員がO-03-319に抑圧作業を終了した場合作業結果は「良い」となりクリフォトカウンターが1回復した。 {フレーバーテキスト} "O-03-319は自身より強い存在を認めることはない。" "O-03-319は唸り声を上げながら優越感に浸っている。" {ストーリー} ある少年が言いました。「ねぇ見てパパ!ぼくが描いた、最強マンだよ!」 しかし多くの少年たちは何度か同じような絵を描いたことがあるはずです。 少年は友人にその絵を見せました。 「ねぇみて!僕の描いた最強マン!強くてかっこよくて力持ちなんだよ!」 少年の友人は似たような絵を見せてきました。 少年は自身の「最強マン」の方が強いと必死に主張しました。 「そんなのパクリだ!パクるな!ふざけるな!」 「僕の最強マンの方が強いんだ!嘘だ!嘘だそんなこと!」 {脱走情報} 脱走時、O-03-319は9999999のHPを持ちます。 全ての職員とアブノーマリティを虐殺した後収容室へ帰還します。 {耐性情報} RED 0.5 WHITE 2.0 PALE 1.25 BLACK 0.0