例のポスターがなんだかの件について。 <結論> 当面の間、 ・写真のような伸ばさない一脚で密着録音が可能であり、架線から十分に離れたスピーカー(例:待合室・広いホームの真ん中あたりにあるスピーカーでのみ密着録音を行います。 ・上の条件が満たせるスピーカーがない場合、非密着録音を行います。 ・同じ曲は「無被りフル鳴ったらそれで終わり」とし、長鳴動や音質比較などは狙わないことを徹底します。 <理由> 禁止されているのは「感電の危険がある長尺物を使用しての録音」。決して密禁ではない。 →「長尺物を使用せず、感電の危険がなく、周りの乗客の迷惑にならない録音」は良いのではないか。 →このような録音が可能な例として、 ・非密着録音 ・棒を使わずに密着が可能な駅 ・静かな待合室 ・架線から距離が十分に離れており、かつ低いスピーカー などが挙げられる。 →そのような場所では、密着録音を行って良いのではないか。 という結論が出ました。 頑 張 っ て 身 長 を 伸 ば し ま す (現在170cm)
あとしばらく音鉄作品は出しません。