(ダラダラと書き綴った独り言) 誰かに勝ってるなんて思ったことなんて無いですヨ 自分のナカの推しの定理 それは自分よりも勝ってる人 だから出会ったほとんどの人が推しになる …ってのはちょっと違うかな 自分のことって案外わからないもんだな〜 変な言動で、不揃いなテンポで、毎回違う歩幅で、 一人称が俺で、僕で、私で、我で、Meで、ワイで、ウチで、 眺めてるだけでドキがムネムネして 1ミリでも欠けたら崩れてしまう そんなバランスの上で僕は成り立っていて 沢山の人によって形成されている それは出会ったすべての人に言える だから欠けてしまいそうで怖い 沢山の人と関わって、みんなのお陰で成り立っている今 少しでも欠けてしまえば崩れて立ち直れそうになくて 怖く、高く、明るく、 人に勝るなんてムリだろうし勝ろうとも思わない 眺めているだけで幸せなんて変だろうか 関わる側じゃなくて見ている派だった 自分が誰かのピースになるなんて考えてもみなかった 今自分は幸せかと言われてもわからない 明日の朝布団の中から起き上がり朝日を拝める保証なんてどこにもない だから気持ちは素直に伝えたい だけど心の謎の力で閉じ困ってる自分は まだまだ未熟で… 終わってるものなんて無いと思うんですよ オワコンなんて言葉もあるけどまたそこから芽が出る可能性だってあるわけで 人の心が離れていく感覚は嫌と言うほど思い知らされ 同意なんて求めれる立場かわからないけど 絶交というものにならないように せめて遠くで見ていたい 轍の凸凹道でも歩みたい道がある 簡単な理屈じゃ説明できない気持ちで生きている それって… 簡単に後ろ向きな言葉を使わない いつだって減速させるのは自分かもしれない 自覚が足りない 保身の保身をかけて保身するのは周りに一歩劣るかもしれない だからいつも攻めと守りのギリギリのラインで立っている バランスを崩してどちらかに堕ちてった奴も居た 鋼のメンタルっていうやつかもしれないけど 案外脆かったりして 何故紙で手を切ったのか ものの硬さじゃない いかに設置面積あたりの圧力を大きくできるか 要は人ってものは何も考えずはっしたあやふやな言葉でも簡単に傷つけることができる その刃は人によって材質は違う だけど同じような切れ味を持っている コレを守りに使うか攻めに使うか、あるいは第三の使い道を選ぶかはその人次第なのである どこかのジャンクフード的な思考で 食べても食べても ハチ切れる思いに満たされない思い 満たせるものがあるのでしょうか 否探す目的こそに価値がある 満たされない幸せを噛み締めて今日も生きる 気持ちの赴くままに生きれるか 重要なのはそこかと見つめ直す 今日の敵は明日の友と言うけれど 今日の友が明日的になってしまうかもしれない恐怖に煽られ、今日のうちに敵という概念を破壊したく 人生の最後が頭をよぎる 想像もしたくない すべてとの別れ 眠る前に浮かぶのが意地悪で どこまでも続く永遠なんて無いと思っていたかったのに いつからか変わってしまった 信じてしまったら悲しいじゃないか… …でも信じちゃったんだよな ときが移るにつれて気持ちは変わってしまう 避けられないと思う だけど、 忘れたくない人生の最後まで もし、黄泉の国があるならば来世があるならば また出会いたい 記憶はないかもしれないけど 重要なのはそこじゃない 人じゃなくとも 最後に笑うモノでありたい 眼の前で消えていく 命がいかに極限のバランスの上で成り立っているか 愛したこの曲も愛おしい推しも 100年200年後には忘れられてるかもしれない 昨日話した笑い話もちょっとした感情も 1週間1ヶ月もすれば忘れてしまうかもしれない でもそれでいい 忘れてしまいているから抱いているこの気持ち 言い表せないこの気持ちが 好きなんだ 自分は表向きにはただの一般人です でも頭の中は好きで溢れてて 心の底からオタクなんですよ☆
※思ったことをそのまま書き殴ったので少々粗いところあるかもしれませんがご了承ください