名前 夜月(よづき) 種族 陽抗族(光がとても苦手で光の当たらない地下に暮らしている種族で闇や黒い攻撃など暗い系の能力を持ってる一応人間ではないが人間とほぼ同じ感じである。身体能力は人間よりはよく特に目がめちゃいい、ただ日光を浴びれなく人間とほぼ同じ作りなため日光を浴びないと鬱病になりやすくよく自ら命を絶つ者やストレスで種族同士争ったりして種族的に個体数の減少が激しいらしい...ちなみに人間にはあまり知られていない種族(地下で暮らしていて地上は太陽あるから出られない個体が多いからね)) 性別 女の子 (おロリ)(定期) 一人称 私 両親 いない 年齢 知らん多分10歳ぐらいやろ(適当) 口調 声は小さく物静かで落ち着いていて言動は基本的におとなしめだが時々口が悪く棘がありコミュ障で、口が主に悪くなるのは主に・むかついたとき・嫌がってる時・怒ったとき・馴れ馴れしい人・臭いがあれな人・初対面の人に向けてなど(普通に上記以外でもやることは全然あるよ)他の人の名前を呼ぶときは親しい人は呼び捨てでそれ以外の人はフルネームで呼ぶ感じ、またはお前とかあんたとか(イワレテミタイ) 趣味 読書 小説書く 寝る ムカついたらなんとなくで生き物を暗殺する 好きな物 お布団 和菓子 本 お人形 嫌いな物 火 光 生き物 性格 暗い感じで人見知りで引きこもり癖でコミュニケーション苦手というお人形さんかよみたいな子。猫みたいに警戒心と防衛心がめっちゃ強い(嫌がるときは静かに嫌がるタイプ、場合によっては結構でかく嫌がったりする)こう見えて結構攻撃的な口悪めの子で普通に殺しにかかってくるような子。ただ一応感情は無というわけではなく実は結構豊かであり表にほぼ出さないみたいな感じである。中々打ち明けるのが難しく普通に殺しにかかってくる子なため友達は皆無。ただ自分を受け入れている人がいるとめちゃくちゃ嬉しがってるらしい(ちなみに一回心を開いたらめちゃ依存してきます()) その他詳細諸々... ・結構むせがち・怖いのが苦手・よく会話で噛む・頭ふったりして会話を成り立たせようとする・手話でよく会話す・夜行性・嫌なことがあると手で口を塞ぐまたは耳を塞ぐ・地上の外を出る時遮光や雨の時のために折り畳み傘を持っている(ちなみにこれは自分で作った物じゃなくて買ったもの) ・生き物を暗殺しているらしいが人間は一回も殺したことないらしい 戦闘系 攻撃は全部黒色で主にナイフ,刀,スナイパーライフルを使う(傘をぶん回して戦うこともできる)能力で相手の視界を暗くすることもできて、黒い何かしらのものを自分で作れる(これらは全部光が当たったら蒸発してなくなる、それと一応相手の姿に変装することも可能ではある) 外見 アイコン見ればわかるよね(*^_^*)(圧) (一応書いておく私の性癖に従って((((((( 黒髪ロングでアホ毛生えてる目が黒い、服は学生服(?)で黒ロングスカート履いている。よく外に出る時や人目のあるところなどに行くときはよく黒いローブをかけたり、避光のためにポケットに折りたたみ傘(これは自分で作った物ではないデザインは任せる)がある(人に話しかけられたくなかったり、光抗族だということがバレたくなかったり、人を暗殺する時などなど...) 過去 夜月は地下の陽抗族たちが暮らす小さな集落で生まれた。そしてその集落は自然が豊かな場所であった。夜月はその頃は今のような暗い性格ではなくちゃんと人と話せる感情豊かな子だったらしい。その集落では自然が豊かであったのはいいものの地下に存在するため太陽の日光を浴びれず作物が育たないような環境であった。そのため主に動物をハンティングしたり、飼ったりして食料を確保するのが主流となっていた。そして夜月はその集落の大人たちから動物の狩り方を教えられ今のような感じの能力と強さになった。しかしある時その集落では閉鎖された空間が原因で換気が十分とされず空気が汚染され感染症が流行し地下内にいる動物が病気で死亡することが多発し動物が不足するなどの事態が起こり地下では大規模な食糧難が起きる事態となった。そして地下では食糧や暮らしやすい土地などを求めて住民同士で争いが起きるとんでもない事態となった。次第に争いの火種がどんどん増えていった。夜月は自分の集落にいたところで大規模な放火(テロ)が行われ火傷する。そしてそれがトラウマとなり怒りへと変貌し生き物を信じれなくなりそこらへんにいる陽抗族とか動物を殺しまくった。そして次第に地下では生き物がほぼいなくなり孤独となった(これがきっかけで話すことがなくなり暗くなって引きこもりと化した)しばらく備蓄されていた食べ物を食べて過ごしていたが不足し夜月は雨が降っていて太陽がないタイミングを見計らい地上に出た。そして地上に出て光を避けるためにコンビニになんか置いてある傘置き場からこっそりバレないように折りたたみ傘を租借した。(やってること結構酷くて草)そしてこっそりと人間社会に溶け込むようになっていった。ちなみに服とかは全部人間の服を見て自分の能力で作ったコピー品だよ。陽抗族だとバレないように能力は使わないようにしているらしく、暗殺も避けているらしい。ちなみに光が怖いというのは日光恐怖症と言ってごまかしているらしい。ちなみに野望としては生き物を全員殺すことらしいがなんやかんや太陽の光で不便ではあるものの動物を狩ったり、人間の食べ物(特に和菓子が好物)を食べたりしてなんやかんや幸せではあってその野望が薄れてるらしいよ(一応残っている)ちなみにこのような学生服の見た目をしているためよく学生に話しかけられるらしいよ(そして話せずテンパって逃げる)最近の悩みはこの年齢と姿のためバイトとか仕事ができずお金が稼げなくて和菓子が食べれないことらしい。それともう一つ最近では公共の図書館がお家になってるらしいよ()
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