『僕が、生きてた頃』 『僕は、〝いじめ〟られていました。』 「、、、。」 過去 「おい!こいつ、ストレスで髪白くなったんだってよ!」 「うわw本当だ、やば!w」 「あはは!本当だ〜!」 ハク「、、、。」 「 」 「 !」 なんで、こんなことになったんだ。ただ、学校に通って、勉強して、普通の学校生活を送りたかっただけ、なのに、 「おい!なんか言えよ!!」(殴) ハク「いっ、、、。」 殴られた、まぁいつものことだけど、、、痛み、感じにくくなってきたな、、、(その場を去る) ???「あぁ、また怪我してる!」 ハク「、、、気にしなくて良いよ。」 僕の、幼馴染だ、、、名前、なんだっけ、、、あぁ???だ。 ???「気にするよ、、、。毎日殴られて、親には、先生には、ちゃんと言ってるの?」 ハク「言っても聞かないのに、いう必要ある?」 ???「ある!あなたとの約束をはたすために必要!!」 ハク「、、、。頑張ってね。」 ???「もちろん!!でもいつか〝笑える〟ことが、あったらわらってね!!」 ハク「約束、したし、ちゃんと守るよ。」 ???「うん!ありがとう!!」 顔には表せる感じではないけど、このまま???がいたら、いつか、笑えるかも、ね。 ハク「期待、してるね。」 ???「期待してて!!」 ハク「、、、。」 数十日後、、、 ハク「、、、、、、!!!!!」 ???「、、、」 「あ〜!ハクくんじゃん!良かったね!」 「次からいじめられんのこいつだから!」 「本当、良かったね〜!!」 「女の子に守られてる〜w」 なんで、なんで???がいじめられてるんだ、、、!今まで、僕、だけだったのに、おかしい。 ハク「、、、どういうこと、ですか、、、?」 「え?聞いてないの?」 「こいつが、お前をいじめるのはやめろって言ったの。」 「だからストレス解消する物がなくなったわけ。」 「だからこいつが、次のストレス解消道具になったの。」 ハク「、、、!!」 なん、で、、、僕の身代わりに、なったってこと?僕を笑わせるために? ハク「、、、ふざけんな!なんで、???がいじめられることなんて、なかっただろ、、、!」 「こいつ、こんな声出すことあるんだw」 「確かにいじめられることはなかったけど、こいつが望んだんだよ。」 どう、助けんだよ、、、 またまた数十日後、、、 ハク「、、、」 「え、、待ってやば」 「早く先生に言お」 なん、で先に逝ってんだよ、、、おかしい、だろ、、、俺を、笑わせるって笑顔にする約束してきたくせに、、、何、一人で、死んでんだよ ハク「 い゛、、、!!」 声、がでない、、、なんで、今?おかしい、おかしい! ハク「 ぁ゛ 」 声、でろよ、なんで(泣)なんで声出ないんだよ、、、。 、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、 ?日後 、、、。あぁやっと、終われるんだ、、、結局あれから、元の生活に戻っただけ、またいじめがはじまっちゃった。ははは、、、。僕の人生で笑えること、なかったね、約束したのに、まぁいいよ、僕ももうすぐそっちに行くし、待っててね。 そのあとの事は覚えてない。気がつけば顔が半分なかった。生前に負った傷が死んでから残ってしまったのだろうか、、、そもそもなんで、成仏できなかったんだ?心残りがあるのか?、、、なんだっけ、思い出せない、、、。 書くの疲れたんで今に至るまでは元気な時に描きまーすあざした。あ、でも漫画でも描こうかなって思うんで今に至るまでは描けないかもです
長くね?語彙力がもうピーーー