松型マルテア級戦時量産型宇宙駆逐艦 全長173.5m 装甲板 第一装甲 360mm/自動修復鋼 機関: 波動カートリッジエンジン MHD型循環動力炉 推進機: メインスラスタ×1、補助スラスタ×2、姿勢制御スラスラ多数 最高速度(空気中):時速1000km(衝撃波等への考慮あり) 最高速度(宇宙空間):時速500000km 負荷速度(宇宙空間):時速680000km 武装 収束レーザー連装砲4基8門 三連装短砲身エネルギー砲2基6門 舷側陽電子衝撃砲2基2門 四連装ミサイルランチャー2基 3連装レーザー速射砲4基12門 連装電磁式機関砲2基4門 亜空間魚雷発射管2基4門(艦首×2) 20mm対空レーザー機銃 25mm荷電粒子機銃 30mm陽電子機銃 レーダー/補助装置 人工重力発生装置 空気再生/循環装置 水再生装置 気密隔壁 電波吸収式ステルス装置 量子もつれ通信機 重力レーダー 対実体物レーダー 熱感知レーダー 自動防御装置 自動砲撃装置 統合制御AI 光拡散防御フィールド 大気圏突入用空気摩擦軽減障壁
戦時量産型 戦時に輸送船護衛などのために量産される駆逐艦。 船体形状の単純化、モジュール化、単一装甲などでコスト・使用資源共に節約している。 また、波動エンジンではなく波動エンジンから波動エネルギーを充填されたカートリッジを使う方式にすることでエンジンも単純化している。 また、武装を収束レーザー単装砲3門のみに変更し、機関も核融合炉に変更した民間向けのモデルも存在する。 参考 ・WW2頃の潜水艦