〜序論〜 先に言っておく。 これは中学1年生の私が書いたつたない文章だ。 アンチが湧くほど私が有名になるとは心底思っちゃいないが、「もしも湧いた時用に書いておこう」という意味わからない意図で書いている。 そのようなことを加味したうえで読むが良い。 〜本論〜 「もっと流行りに乗れよ」などとアドバイスするものども、ありがた迷惑なのでやめていただきたい。 私は自分のやりたいことがやれるのが第一であって、金儲けは二の次だ。よっぽど「やりたい」とでも思わない限り流行りには乗らん。俺は企業じゃねえんだよ。 同じような理由として、安易なコラボの申し立てはやめていただきたい。アンバサダーやプロモーションなどクソくらえだ。 「お前の作品くだらねえよ」などと私の作品を批判するものども、批判する相手はちゃんと選べ。 まず前提として私の本業は「YouTuber」であり、創作活動はあくまで「趣味」だ。なので私の作品を批判するのはお門違いである。 ◯ッカイロレンのようなエンタメとして笑わせられるようなら別に構わんが、それが出来ないならとっとと失せてもらいたい。俺だってお前らと同じ人間なんだぞ、自分には嫌なことがあって相手には嫌なことはないなんて都合のいいことがあるわけないだろ。 「お前嫌いだから死ね」などとほざく無頼の輩ども、いい加減にしろ。 仮にお前が死ねと言われたとき、プラスな感情が湧くか?湧かないだろう?もし湧くなら精神病院へ行ってくれ。 さっきも言ったが、俺だってお前らと同じ人間なんだよ。だからムカつく者を叩きたい感情も理解できる。だが「死」というこの世で2番目に苦しいであろう事柄を容易く使うな、それがひらがなとカタカナと漢字とローマ字を使い分ける日本人の姿か。 言葉の重みを理解しろ、ガキが喚いてるみたいで気持ち悪いんだよ。 (私は1番苦しい事柄は「中途半端に死ねない状態」だと思っている。だから「死」は2番目だ。) 私や私の作品が嫌いなら、躊躇せず低評価とチャンネル登録解除をするがいい。それが一番効果的で相手を傷付けず、自分の首を絞めることにもならない。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 〜追記〜 私が作ったキャラの黒人化(?)または白人化(?)イラストを見て「差別だ!」やら「修正された!」やらとほざく馬の骨ども、差別発言でしか快感を得られないなら黙ってろ。 (言っておくが、ここで使った「馬の骨」は平沢進のファンという意味ではない。そのまま「役立たず」という意味で使ったのだ。) 別に黒人化(?)したり白人化(?)したりのイラスト自体はまだ「ファンアート」として許容しよう。但し、明らかトレースしてる絵なのにどこにもトレースの言葉が無いなら許しはしない。最悪の場合投稿を削除させるかもしれない。そしてその絵に対して、「差別だ!」とか「修正された!」とほざく馬の骨どもも許されるべきではないだろう。なぜ「好き」とか「嫌い」といった分かりやすくて敵を増やさない言葉があるのにそれらを使わないんだ?「私はお前たちとは違う」みたいなクソくだらんアピールや煽りのためか?もしそうなら余計に目障りだ。 二次創作をするなら、公式から出てる注意事項をしっかり守るべきだ。「これはやっていい」とか「これはやっちゃダメ」とかいろいろ書いてあるはずだ。コメントはそれにプラスしてネットリテラシーというものも守る必要がある。そして双方に欠けてはならないのが「原作理解」だ、それが欠けていたら話にならない。 あと、私はSNSというものは「顔が見えなくなった代わりに記録が永遠に残るようになって言葉の重みが増した社会」だと思っている。そして「便利」という言葉の裏には必ずと言っていいほど「危険」が隠れていると思っている。乗り物は早ければ早いほど「便利」になる反面、生物に与える「ダメージ」は増える。SNSも同様に、「匿名性」や手順の少なさのおかげで誰でも気軽に情報を発信できるよう「便利」になった反面、簡単に言葉という刃物によって相手を自殺に追い込めてしまう「危険性」がある。大袈裟だと思うだろうが、そのような事例ならもうすでに存在する。だからこそ、「目立つから」なんて理由で過激な行動はしてはならないし、誰かを馬鹿にしたり傷つけるような行動もしてはならない。 言葉という刃物は想像以上に鋭いのだ。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 〜結論〜 これで一通り書き終えた。ずいぶん長くなってしまったな。 もちろんのことだが、これを書いた時の私は、未来の自分のファンがどんな人たちなのかは知る由もない。あと所々に抑えきれていない私情があるが、そこに関しては目を瞑っていただきたい、なにせ思春期なんだから(言い訳すんなボケ) まあそもそもこんなプロジェクト誰も見ないとは思うがな。 それでは皆さま、ここまで読んでくださりありがとうございました。 またこんど!! (某ヒラサワ風)
著者: @hikakun0001