!スペースを押すといきなり始まります!
低容量verはこちら↓ https://scratch.mit.edu/projects/1260230777/ このプロジェクトは上と機能は全く同じですが、 156ブロック使って47.2KBと少し容量が多いです。 ↓低容量verとの違い↓ 大きな違いは問題文(語彙と呼びます)のインプット方式です。 低容量verではすべての語彙を一つの変数にまとめ、それを区切りをつけてインプットしていました。 例:「あ い う」 →あ, い, う 一方で、この普通容量verでは語彙を一つ一つ直でインプットさせています。 例:「あ」「い」「う」 普通容量verだと、組むプログラムは簡単なのに対し、一つ一つ手作業でブロックにコピペする必要があり手間がかかります。 また、語彙が増えれば増えるほどブロックも同じように増えていくので、プログラミング面でも更に手間がかかることとなります。 一方で、低容量verのやり方だと、多少語彙を区切るプログラムを組むための時間はかかりますが、その分一つの文章で済ませられるため手間がかからず、語彙の修正なども容易です。 また、ブロック数が少ないので、多少なりともプロジェクトファイルのサイズを削減することができます。 (ちなみに、削減するメリットがあるのかは分かりません。そのほうが軽くなるんでしょうかね?)