「やりたいことと例の処理 難読化したい言葉(aaaaa)を聞く→難読化くんでそれを全部入れる(1.a 2.a 3.a 4.a 5.a)→そのあと難読化くんの全部のリスト数字とアルファベットと文字コードリストを照合、aは97なので難読化後くんに1.97 2.97 3.97 4.97 5.97を入力するみたいな(語彙力)」とのことでした。 元のスクリプトは人海戦術的で面白かったですネ。
大幅な変更を加えました。 1.変数:「a~z変換」,「a~z」に関するスクリプトを削除 2.アルファベットを昇順に並べたリスト:「アルファベット」を追加したことで、 ①リスト「難読化くん」に入っているアルファベットの「アルファベット」中の場所と対応させ、その番号を取得する。 ②それと対応する「文字コード」中の記号列を「難読化後くん」に追加する。 というプログラムに改良されました。