基本的に前回と変化はありませんが、追加要素がいくつかあります。 ・サンプルコード...登録済のサンプルコードを使用できる機能。sキー押下でサンプル一覧を確認できます。 ・ソート判定...「実行」画面で、データがソートされているかを判定し、「◯」「✕」で表示します。 ・ヘルプ...基本的な操作方法・コマンドを解説。hキー押下で、表示/非表示 切り替えが可能です。 詳しくは下記リンクをご確認下さい。 https://scratch.mit.edu/projects/1219056067/
β版はver2でおしまいです。 次回はv1.0.0でお会いしましょう。 (相も変わらず挙動は重たいです。 助言等よろしくお願いいたします。)